今月末のニューヨークの個展の準備が急ピッチで進められています。

今回の個展から、タブレットを原画にかざすと、3Dの僕がニョキニョキ出てきて、絵本ができるまでの説明をする『西野亮廣が絵本ができるまでの説明をするAR』が導入されることになりました。

んでもって、今朝は、AR三兄弟の川田十夢さん監督のもと、僕の身体を360度から撮影。




川田先生に言われるがままポーズを撮るボク。
こう見えて、緊張しています。


右手の動きがフェミニンな演出家。

全身の撮影は一瞬で、あとはパソコンに取り込んでカチャカチャ。
難しい専門用語が飛び交っていたので、「なるほどー」と言って、分かったフリを決め込むボク。

当日は、『AR西野亮廣』が絵本ができるまでの説明をしてくれるので、ボクは『AR西野亮廣』ができるまでの説明をしようと思います。

お楽しみに!





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毎日、変な実験を繰り返しています。