私、そこまでマイケルジャクソンを

あまり知らなくてというかハマったことがかつて

なかったのですが

 

2年前からニューヨークの

ブロードウェイで

MJを見てからもう3度くらい見てるんですけど

映画、をあまり期待せずに見ました。

 

いろんな評価があるけど

私は

よかった!

 

です。

それと共にマイケルの光が強いからこそ闇が深い

ということもすっごく納得できたし

 

もちろん映画はエンタメなので

今回はお父さんがすごく悪く描かれているけど

本来は違う部分もあると思うし

 

しかし

なによりマイケルという人は

ピュアな人だったんだろうなという納得。

結構。涙がたくさんでる映画でした。私は。

 

まずキリン、ラマ、

チンパンジーと一緒に暮らしていた

っていう事実はもう動物好きに悪い人はいないと

思ってる私には共感しかなかったので

 

てかキリンを家で飼うって

どんな世界!!!爆笑

 

 

幼児性愛とか

整形とかいろんな黒い部分をやたらメディアから

インプットされていたけど

 

エプスタイン問題から子供たちを

かくまおうとしてたのではないかとか

整形はそもそも個人の自由だし

肌の色がコンプレックスだったのだろうという

それも理解できるし

あの死に方もおかしかったし

 

とはいえ

 

亡くなった人のことを推測するだけ無駄

だって真実なんて本人しかわからないもの。

 

 

ただもう天才だった

しかも2度と生まれないような

天才だったということだけは事実。

 

マイケルの実の甥っ子さんが

演じてらっしゃるのですが

甥っ子だけあって、時々生き写しみたいに

なるのがすごいなあと。

 

あ、ニューヨークの

ブロードウェイも圧巻なので

映画とはまた違った凄さがあるので

ニューヨークに行く方はおすすめ。

 

私もまた1ヶ月10月ニューヨークなので

いってみようかな久々に。

 

 

しかし光が強い人ほど

闇も強いというのは

どうしても避けられない真実。

光と闇の配分から考えても

 

世の中に知れ渡る人ほど

大変な苦労をしているのは

そういう流れにもあるからだと思います。

 

 

ただ

光が強い人はその困難を克服してなお

人に光を届けられるので

きっとそれはもう天命。

 

 

私、そく影響うけたらやってみたくなるという

脳みそなんで

 

ムーンウォークを

なぜかできるかもって思っちゃったんですよね

映画の後。

で、それが脳内をしめてて

帰宅して廊下でまずやってみたんです。

 

なにを?

 

ムーンウォークっす。爆笑

 

で、

はい、

 

足がもつれてドーンと転倒

そして

悪いことに先日

地下鉄の駅の階段で上から下まで落ちて

足を大怪我したところ

 

をさらに打撲。

また血が吹き出して

 

病院にもいきましたけど

骨には異常なしということで

 

先生もこれだけの怪我をしてて

骨はしっかりしてるねすごいね

 

と言われて(なんの褒め言葉)

 

亡き両親に感謝をいたしました。はい。

 

前に骨密度を測った時に

すっごい丈夫な骨と褒められた記憶が

 

いやもうだいぶ前ですので

今は知りませんが

 

 

でも毎日2万歩くらい歩く

スクワット60回

腹筋160回

腕立て60回

 

を365日欠かさないとなると

それくらい丈夫なのかもしれません・・・・

 

ストイックかw

 

 

 

席がどんどん

なくなってます。

早めのお申し込みを!

一緒にラストを過ごしましょう❤️

エネルギーあげます。