本当に怖い人間ってどういう人間なんじゃろな
金曜日
3月の上旬くらいから金曜日の夜は早めに夕飯食べてTSUTAYAに行く
週の終わりの楽しみっていいもんです
母さんと車のなかでこんなことが学校であったよとか他愛のない話して
着いたらTSUTAYAに隣接しているスタバの前を通って
何が良くてスタバの中で勉強してるんだろう、とスタバにいる大学生をここぞとばかりに貶す
先週借りたDVDを返して
洋画のコーナーに行く
借りる作品はジャンルは問わないけど
一応ネットでリサーチしていいとされる作品ばかり借りる
だいたいおもしろい
たまに意味わかんないのもあるけど
自分がこの映画の面白さが分からないことを悔しいと思う
面白くない作品はないと思う
自分が理解できないというだけ
(この理解は皮肉とかで言ってるんじゃなくて難しい数学が理解できないと同じ意味)
そもそも一本の映画創るのに脚本かいて俳優キャスティングして撮影して編集したりして
一本の映画創るのに対してこれだけ時間がかかるのに
つまらない、とは言うのは簡単だけど(金払ってるんだから批判するのは当たり前のことかな?とも思う)
つくるのは相当大変なんだよね
素人だからよくわかんないしだからこそ映画ろくに見てないやつに作品批判されるのって創ってるほうからしたら
めちゃくちゃ腹立つんでしょうね
映画に限らず人や物事に批判するのは簡単なこと
ネット見てると本当にそう思う
Yahooのニュースのコメント欄とかいい例
あそこは人の事を悪く言うことしかできないのかな
悪く思うのはまぁ基本的には個人の自由だからいいんだけど
それをネット上で書き込んじゃったらだめでしょう
それを公開してるYahooもおかしいし
というかYahooのニュースも最近悪意感じる記事の書いてる方多いけど
あれも人を悪く言うことしかできない人にわざとのっかて書いてるのだろうか
悲しいことですね
まぁ私もスタバにいる大学生悪く言ってるんだけど
ぜんっぜん映画と関係ないこと書いちゃった
今日は
ダークナイト
ミッションインポッシブル
ローマの休日
借りた
うるおうー
早い物でブログを更新しなくなって一年ちょい経ってしまいました。
1年前のブログ見て恥ずかしいというか痛いというかしょうもないことばっかりかいてて自分おもしろくねー
って思いました。
でもまぁその当時の自分が思ったり感じたことだから消すのはちょっともったいないし受けとめるべきかな
と思ったから前の記事は消さないできます。
別にブログやり直そうとかじゃなくて
最近映画をよく見るようになったのでその感想を個人的に書きたかっただけ
映画に詳しいわけでないのでうまくかけないと思いますが
自分の感想なので
自分のためにかきます
