こんにちは、西宮秀明です!

 

今回は恐らく知らない人はいないであろう、あの大人気絵本を紹介したいと思います。

 

そう、ウォーリーをさがせ(今回はウォーリーをおえ!)です!

 

自分が小学生のころ、学校の図書室に3種類ほどウォーリーを探せシリーズがあり、

 

休み時間のたびに本を開いては、ウォーリーや魔法使いを目を皿のようにして探していた思い出があります。

 

これは余談ですが大人になってハロウィンが流行しだしたころ、

 

多くの人がウォーリーのコスプレをしている姿を見て、ウォーリーがどれだけ愛されているキャラクターなのか痛感しました。

 

作者でも、関係者でもないですが(笑)

 

また大人になった今だからこそ、もう一度真剣にウォーリーを探してみようと思った今日この頃。

 

ぜひ童心に帰りたくなった方はこの機会にいかがでしょうか。

こんにちは、西宮秀明です。

 

今回は絵本を紹介したいと思います。

 

エドワード・ゴーリー氏が手掛けた『ギャシュリークラムのちびっ子たち』です。

 

1963年にアメリカで刊行され、日本では2000年に出版されたこちらの絵本。

 

なんだか表紙がおぞましい。いや、エドワードゴーリーをご存知の方は、もはや安心感すら覚えるこの作画。

 

中田敦彦さんのYouTubeで紹介されるなど、時代を超えて注目を浴びていますよね。

 

そして今回のこの本は、A~Zの名前を持つ"ちびっ子たち"が様々な理由で命を落とす様子を順番に描いています。

 

命を、、落とす、、。しかもちびっ子が、、。

 

中には「そんな理由で!?」と思う子も出てきます。

 

あまり多くを語るとネタバレになりそうなのでこの辺で、、。

 

続きが気になる方はこの機会にいかがでしょうか。

こんにちは、西宮秀明です!

 

いくつか本紹介をしている当ブログですが、自分が読んだ本の紹介をしているとなんだか子どもの頃の読書感想文を思い出します。

 

 

あの時はただただ目の前の原稿用紙をいかに埋めるか、

少しでも言葉の長い言い回しはないものかと小さいながらの創意工夫を凝らして提出していました。

 

恐らく先生方にしてみれば、あるあるなんだと思います(笑)

 

そんな中で春と夏にしか本を読んでいなかった生粋の非文学少年が、少しずつ読書が好きになり、そして映像作品に目を奪われていくことになります。

 

そして今でも読書をして、その読書感想文的にこのブログを始めてみようと思ったのが書き出しのきっかけです。

 

さっきも言ったように本も映像作品も好きなので、たまには本紹介だけでなく映像作品の紹介もしてみようかな、なんて思っていたり。

 

これからもぼちぼち更新していくと思いまうので、どうぞよろしくお願いします!