今朝見た夢の内容が久しぶりだったから
書き出してみる。
小学生位の頃から見る夢で、夢なのか現実なのか
分からなくなる程に鮮明にずっと脳にいるのだけど、
大人になるまでこびりつく夢ってなんなんだろうね。
必ず女の子が家の玄関を叩いてる所で、
その女の子の事何も知らないし
なんで内容が同じかも分からないけど
ずっと今の自分よりはかなり下の年齢の女の子が
確実な殺意と、確実な好意を持って
自分の事を探す夢で毎回気味が悪い。
何を言ってるのか分からないけど
何かをずっと叫んでて笑ってて、そこで起きる。
そして毎回殺されないし。
必ず夢だと気づいても見つかった所までは起きれないし
逆に見つかった瞬間起きるし震えが止まらない
なんなんだ??まじで
実家の裏口をずっと叩いてる音も、小さな女の子なのに
大きく感じるのも夢なのにぜんぶ鮮明に覚えてる。
でもこれ、昼寝の時しか見ない夢なのが1番怖くて
夜寝る時はそもそも夢見ることが少ないからなのかな、
何か、自分が小さい頃昼間の時間で何か分からないけど何かあったんだろうかとまで考えた。
聞いちゃいけない気がして親にも聞けないけど
小学生の時からずっと同じ夢を見てる。
確実な殺意と好意を持たれた上で追いかけられる事
ほぼ無いからめちゃくちゃに怖いよ本当に。
鮮明な記憶だけど数時間経てばこんなにも
曖昧になるものなのかとも書き出してて今思ったな。
本当に不思議で気味が悪い夢だよなあ
とアルバイトにむかう電車の中より