▲しかし、何で京都の事件、こんなに時間がかかったのか。誰もが怪しい、犯人と思って居た養父が逮捕まで何で長引いたのか。イタイが見つかるまで待つなんて、何で養父を事情徴収し、強く出れば口を割ったろう。消防団、警察、関係者が無意味な捜索をしなくても済んだろう。勝手に第三者は言えるだろうが、何かがあったのか。でも、2,3日で犯人は養父だ、と分かっていながら、無駄な時間を過ごした。俺には分かんない。
▲家の前は砂利道だ。今年は苦節26年、舗装道路になりそうだが、砂利道のセイで、除雪時、石っころが庭に運ばれてくるのだ。小さなゴミ取りで石を拾ってはいるが、もう何10杯も道路に返している。庭に運ばれた石を放って置くと草刈り時に石をはねてしまうので石拾いは必須だ。除雪が丁寧な運転手ほど、石が庭に入ってくる。何処にも、誰にも文句は言えない。ただ、黙って石拾いだ。
▲漫画家、東海林さだおさんがなくなった。サラリーマン漫画の第一人者と言っていいだろう。彼が書いた「ショージ君」とか「タンマ君」が何気なく笑ってしまって週刊誌を開いたときに最初に読む項目だった。決して漫画が好きではないが、「ゴルゴ13」と上記の東海林さんの漫画は好きだった。2人の漫画家もここ2,3年でなくなっている。昭和の漫画が終わりつつあるのか。
4月18日朝。
