タイトル通り読了したものが出てきたので感想でも書こうかと思いました。
まずはハリー・ポッターとアズカバンの囚人3-Ⅰ。
文庫本なので1冊ではなく2冊あるうちの1冊目です。
吸魂鬼とハリーの関係や闇の魔術についてなど、今回も読んでいて面白い内容がたくさんありました。
詳しくは是非実際に読んで楽しんで見てはいかがでしょうか。
ここからは参考書です。
参考書1冊目は Cプログラミング入門以前 と言う本です。
プログラミング言語の1つ、C言語を学ぶ前に知っておくと便利なことが詳しく書かれている本です。
最近は授業などでプログラミングに触れる機会がありますが、そういう方も読んでみると新たな発見があるかもしれません。
ただし、本自体はやや昔の本なので、主流のビット数が32ビットだったりと現代と違う点も少しあります。
C言語を学びたい人や、学んでるけどなんかうまくなじめない人はこの本を取ってみると良いかもしれません。
参考書2冊目は TYRANOSCRIPTではじめるノベルゲーム制作 と言う本です。
シケモクMKさんが開発したTYRANOSCRIPT(ティラノスクリプト)というソフトの参考書です。
私は今ゲーム制作をしていますが、このティラノスクリプトを使って作ろうとしています。
この本では序盤は解説を交えながら実践形式で学ぶことが出来、中盤以降は実践しながらも出来つつさらにゲーム制作をする上で必要なテクニックを学ぶことが出来ます。
さらに詳しく知りたい方はタグリファレンスやWikiなども参考にすると良いでしょう。
感想は以上になります。
私は本を読むのがあまり得意ではないので、長期間読んでいるものもあります。
それでも知識を得たりストーリーを楽しんだりと楽しい時間が過ごせますね。
今回はこんなところでしょうか。
では、次のブログで会いましょう。
オーヴォワール♪