流れる水は血液と一緒です。


日本の水に外国の水を注ぐことは、輸血をすることと同じです。

人間は血液型が合わなければ、たいへんな事になりますが、水についても同じです。


土地と土地を繋ぐ意味での水の投入については、慎重にして頂きたいのです。


日本国内の水であれば同じ血液型として、土地神様の許しがあれば問題はありません。

でも外国の水は、大きなストレスとなるようです。


できれば外国の水の投入は止めて頂きたいのですが、どうしてもされる方は必ず土地神様にお聞きし、許可をとって頂きたいのです。


理由は、


先月戸隠に伺った夜、戸隠大神様より頼まれました。

「戸隠全体に光を下ろして欲しい」


大きなお力を持つ戸隠大神がいらっしゃるのに、何故?

と思いお聞きしたのですが、理由は分かりませんでした。



それでも仰る通り、それまでに下ろしていた所に戸隠も加えて、毎朝光を下ろさせていただいていました。

そうしたら、今朝何気に見たブログで納得しました。


http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11716068988.html




神様の世界は時間軸が違うので、ご存じだったんでしょう。

たまたま戸隠に伺ったので、わたしに仰ってこられたんですね。

神様は懐が広いので、例え否な事柄であっても否定はされません。

(眷属神は怒るようです)




大きな目的があってどうしても行いたい場合、必ず土地神様や大神様にお伺いをたてて下さい。

そして必ずご許可を得て行って下さい。



変な感じがしたり、天候が急に変わったりした場合は、土地神様が否と言っている印なので強行は止めて、許しを得る努力をして下さい。


ここに出てくる池は下流の稲作を担う大事な水なので、実は戸隠のみならず下流の土地神様の許可も必要な水だったのです。

光とともに~降り注ぐ天上の光~

光とともに~降り注ぐ天上の光~

今日の太陽は、何度撮っても穏やかで静かで。

自分の中は?と心の内を覗いてみた。

そこも波のない凪の海のよう。

今日は何をしたっけ?

日常の生活、いつもと同じ日々の事。

ああ、そういえば朝の祈りに加えたっけ。



「わたしは光と一つです。

わたしは神の光に包まれています。

神に全てを委ねます。」


「神」を特定しないで。

その時必要な「神」が委ねさせてくれるから。

いつもは自我が湧いてきて、委ねきれなかったけど、

今日は大丈夫みたい。



女神様だ!

今日あなたに全てを委ねます。

ありがとうございます。


そして至福の時に包まれる。

12月4日の日の出。


朝靄の中で輝く朝日


光とともに~降り注ぐ天上の光~




日中の光。

まるで顔のよう。


光とともに~降り注ぐ天上の光~




そして夕焼けと宵の明星と三日月。餭



光とともに~降り注ぐ天上の光~




綺麗な光をありがとうございます֥ϡ餭Ҥ᤭

12月に入りました。

寒さと一緒に朝日も一層綺麗になって変化きました。





そして部屋の中に虹が浮かび始めました。









虹の元は部屋の棚に飾っている水晶。

太陽の位置の変化に伴って、水晶に朝日が当たり虹を創り出してくれているようです。

太陽がもたらす美!

綺麗です。

太陽さんありがとう♪




光とともに~降り注ぐ天上の光~






「何を望む?」



日本の安寧、人々の安寧



「それは神の力だけで為せるものではないことは分かるか?」



神に縋るのではないことは分かってる。

一人一人の自覚が大切だということも。



「縋るのでなければどうすればいい?」



真摯に自分を浄化し本来の魂の姿に近付けること。



「難しいな」



傷やエゴはとってもとっても湧いてくる。

浄化しても浄化しても。

生きていることは、この事の繰り返し。

きっと命ある間この繰り返し。



「愉しい時もあるのだろう?」

何をしている時が愉しい?」



綺麗な景色

輝く太陽

空に浮かぶ雲

花開く花ばな

鳥たちのさえずり

歩き始めの幼子が一足ひとあし一生懸命歩く姿

そして嬉しげに笑う笑顔



それを見ている時が楽しい

嬉しい


そう!

それから神社に行って祈ることも!

御祭神をとても身近に感じる。




「分かっているじゃないか(笑)」



「嬉しい気持ちで愉しい気持ちで自分の周りを見る時

その楽しい気持ち嬉しい気持ちはその周りと繋がる


嬉しさや楽しさを共有するのだ


幸せな顔をしている人を見ると

幸せな気持ちになるだろう?


幼子の楽しそうな姿を見て

悲しくなる者はいない


同じことなんだよ」




「神社の御祭神だって同じ」


「必死な顔をした参拝者を見て幸せな想いはしないだろう」




「幸せな気持ちで参拝することが

同じく参拝に来ている人に

その土地を司る御祭神の幸せに繋がるとは思わないか?」




「望みへの成就

答えはゆっくり出すといい」


(昨日の太陽)