皆様に神様の居られる事を伝える為に生かされる先導者です。

  総選挙の前日の朝、和田宮神社に参れと申され、禊も兼ねて温泉に行きました。

  和田宮神社は天之御中主大神様が主祭神で、平清盛公にも所縁の深い神社です。

 

   鳥居を潜り参道を進むと右手にしめ縄がかかった石が、神社のご神体です。

  柵の中に玉砂利が敷かれたところ先ずご挨拶してから本殿に向かいました。

 

   本殿にて神様からのご託宣を戴いている間鈴の音が聴こえていました。

 

  「これから成るぞよいよいよの道 何も案ずる事無かれ 

  これから進む神の道 この国神の道すがら 吾ら共にと付き居りまする

  吾らの姿そなたの姿形在りてのその胸を しっかり祈りの胸立てて

  進み下され頼みます 人々頼むぞ救うてやれよ それが吾らの道ならん 

  神と人と集う場を創り行きなされ それが吾らの願いです 

  この神の道を しっかり進めて下さりませ」

 

   総選挙の前日に参拝を告げられた神様の意図は、国民が正しくこの国の為に

  働く政治家を選択されん事を願われ、しっかり人々の心に伝わる様に祈れと、

  申される神様の大きく深い願いが、皆様に伝わりましたでしょうか。

  和田宮神社のご神体をお日様が照らして下さっています。

    有り難うございます。

 

     日の丸統一心願惟神 天壌無窮魂地榮満世

                     西野よしこ 拝