●1人で溜め込みすぎ
●考えすぎ


取り越し苦労で
悩むのやめよ

漠然とした不安で
疲れるのやめよ

誰か
話せる人見つけよ


もぉちょっとラクに
生きよ-よ

今ってもっと
楽しんで生きていぃと思う

罪悪感とか
感じんでいぃやん

何も悪いこと
してないやん


今めっちゃ
苦労してる人見たら
自分は今ラクしとぉ反動で
とんでもない仕打ちが
来るんちゃうか
て思って

めっちゃ恐い

何となく
先に悪いこと
待っとんちゃうかな
て、勝手な妄想

あと体調不良と
減量の不調が加わって

心身だるい
ゆ-うつ‥

雨やし雨


もぉちょっと
大丈夫て思お

多少のこと
どぉにかなるわ-
ぢゃないと
うつ予備軍やで

時間もお金も
限りあるケド
取り返せるもんやと思お

無駄にしたら
後悔するあいだに
取り返す努力をする

今しなあかんことは
めっちゃ山積みやけど
今そんなに
出来ることがあるって
自分すごいやん
て、思お

自分すごいやん


焦らずのんびりでいぃや
人も
物も
事も

起こること
したこと

全部正しい
全部必然


身の回りに起こることは
自分の鏡

今自分に起こってることは
今自分に必要やから起こってる

次から次へと絶えず
目の前に課題を敷かれてるだけ

知らんまに
鍛えてもらってることに
感謝


けどたまに
課題こなすん疲れたら
息抜きもしましょ-‥

一息ついたら
また始めま-す
さびしさに
何とはなくて
来て見れば
うれし桜の
花ざかりかな



おもうがままになる運です
短気をいましめて
身をつつしみ
何事にも心静かに
他人とよくよく相談して
事をなさい
すべて心のままに
なるでしょう




いつもにこにこ
感謝の気持ち
家もあかれば
身もひかる

食う事着る事
いや生きて居る事が
自分ひとりの力でない。

天地に充ちみちた
神様の御かげ
社会の人々の
なさけの賜物である。

感謝せねばならぬ。

感謝の心が湧いた時
身も心も明るくなる。

其思いの消える時
不平、不満で心が暗くなり
世の中が狭くなる。