The life is used to live
タイトル
「The life is used to live」
邦題
「命とは、生きるために費やすもの」
人は自殺を簡単にする
その行いが、どんなに生きているもの達への侮辱かも知らずに…
『私達が無駄に過ごした今日と言う日は、死んでいったもの達があれほど生きたいと願った明日…』
この言葉を忘れないでほしい
生きたくても、生きれない人達が沢山いることを忘れないで下さい
それは、生きている人達の義務でもあるんです
もう一度、よく振り返ってください
expendable supplies
人は生まれたらいつかは死ぬ
無機物も一緒
すべてのモノには始まりがあって、終わりがある
理解するのは簡単だけど実際に体験しなければ悲しみはわからない
例えば明日、あなたが飼っていた猫が死んだとしよ う
あなたは悲しみに耐えきれなくなり泣くだろう
いつかは死ぬとわかっていても泣いてしまう
それが正しい行いかはわからないが、君は悲しみをいつか忘れて新しい似たような猫をまた飼うだろう
人間なんてそんなもの
ただ早いか、遅いかの話
ならばあなたはいつかは尽きる命とわかっていて毎日を捨てるのか?
そうじゃないはずだ
いつかは尽きる命だからこそ、今を生きるんだと思う
お髭がちょびちょび
再開発中です
お髭が似合うダンディーな大人が好きです
てか、日本人の皆さんはお髭が薄い方が多いようですが私クォーターマンは濃い方です
外人並みではありませんがギャランドゥもあります
こういうときに外人の血っていいなぁと思いますね

それもこれもカートやデイヴを好きになれたからだと思いますが
以前はあんまり好きにはなれなかったのですよ
でも今は好きになれました
そういうことってありませんか?
嫌いってことは何かの拍子に好きになる可能性があると思うんです
だって無関心とは違って嫌いってのは意識してるってことだから
だから嫌いも好きの内
