9月28日(月)
子供の頃〜思春期 死にたい病
思春期〜40歳過ぎまで 徐々に穏やかになる
49歳すぎ〜50過ぎの最近 生きようと思うようになる
こんなに簡単に考えがコロコロ変わったように思えるけど本人はに死ぬほど(矛盾してる)あらゆること、あらゆる物に感謝してる。
だからと言ってお亡くなりになった方が人生を粗末にした。とも思いません。
苦しいんです
ただそれだけです。
親友が亡くなった時なやみました。
かなり悩みました。
でも先生は
「悩んでも仕方ないし誰のせいでもない」といいきりました。
酷だけど死ぬ人はどんな状況でも死ぬ。
止められない。
前を向いて生きるしかないよ。
悶々としながらでも一生懸命生きてるうちにガンになりました。
死にたいと言ってた頃は生きてて行きたいと言い始めたら死へ向かったいく。
人生は皮肉だと言うけど、こう言う事なんだなと思った。
運命論者ではないけれどこう言うのもそうなのかもしれないなと思った。
そして思い通りにならない。
人間のエゴ
人間の思い上がり
数々の事柄を思い知りました。
現在もその途中です
なんか偉そーだけど人に優しくしよう、自分はどんな仕打ちをされても人には優しくして生きていこう。
そう考えたら無意識にお母さんにも優しく出来るようになりました。
親族や親子で憎しみあっても哀しいので温かい気持ちで接していこう。
人間って不思議です。
こう思うと行動できるようになります。
今そのような状態です。