これは某遠縁の親戚のご家族の方に形見分けで頂いた、古い規格のシャーペンの芯です。
2mmちょいの太さです。
こちら左の2つは2mmピッタリで、今のJIS規格?かな?
右の3つは2mmちょいで昔の規格です。
(昔の規格のは左2つに入らない。左は2mmのも入ります)
拡大する。分かり辛い(//∇//)
シャーペンはさらに太さ別でこれだけある。
(消えかけてる…0.5mmと0.9mmの間のは、0.7mmです。)
曲がるえんぴつや、太さも芯も不明のいわさきちひろ美術館にあった三角極太えんぴつ。
筆ペンもいろいろあり、一番好きな筆記用具。
今はいろいろとセレクトできるものもありますね。
透明のは3つ入れられて、消しゴムと0.5mmシャーペンと0.3mmシャーペンがあり、常に持ち歩いてます。
(一番右端はボールペンでした…間違えた)
このタイプの筆入れはテストを受ける時に使います。両面開きで、絵はスティッチ。
(消しゴムのスペースに鉄鉱石がありますね。)夢はガラスつけペン使うこと。


















