今回の手術は今までとは違いました。
気持ちが
手術がめっちゃんこ怖いったら![]()
今までは追い込まれてたし、形成もある意味ハイになっていたんだろうけど
今回は健康な状態でしたので、
覚悟が決まってなかったんだなぁ
こっわいったら![]()
以下、愚痴をダラダラ。不要な方はバックを![]()
一部知人には、なってないのにメスを入れるなんてとも言われました
しかしね
卵巣がん、予防法が特にないし、自覚症状もはっきりないし
子供いるし(卵巣なくてもいい)
旦那さんいないし(体が傷だらけでも見せる人いない笑)
二度と
二度と抗がん剤は受けたくない←1番重要
産婦人科のお医者さん的にはリュープリンで治療してたのが許可する決め手だったようですが
(遺伝性カウンセリングでも、医師も安易な摘出には私の行った病院では否定的でしたね。
カウンセリングで絶対手術するってゴネまくって、病院紹介になったので。
ふふふ、ずっと執念深く保険適用になるのを待っていたんですから、逃しません
今でも悔やまれます、自費で反対側の乳がんを摘出すればよかったんじゃないかと
あの予感みたいなものを信じても良かったんじゃないかと
200万と抗がん剤TAC6クール、2択なら皆さんならどっち選びます?
まだTACやってるのかな〜、FECのがブログでも圧倒的な気もしますが)
今日も今日とて、自宅療養し、明日から職場復帰したいと思います
もし、遺伝性乳がん卵巣がん症候群と診断され、悩み迷われている方がいらっしゃいましたら、何かの参考になれば幸いです