先日ブログに載せたニジイロ♂のサナギが、そのまま☆になってしまいました。
ここんとこ、暗い話が多くなって忍びないです。
幼虫の時から、かなり大きめで愛嬌を感じていていました。
「悪い子」と呼びながらも「デカ」とも呼んでたり。
ニジイロ3兄弟の長女次女が羽化したり蛹化しても、まだまだ幼虫で、このまま冬を越えて春まで幼虫だったら良いなと思っていたのですが、11月に入っても気温が暖かく11月7日頃に蛹化。
先日、写真に収めたタイミングが12月22日だったのですが、かなり色が濃くなってすぐにでも羽化するのでは?なんて思っていたのですが、どんどん黒っぽくなっていき上の羽は緑になって下の羽は黒くなり、透けている足もあれば、緑の足、黒い足…。
蛹の姿でもかなりボテッとした子で羽化しても丸っこい成虫になるのかな?なんて楽しみにしてました。
人口蛹室で酸欠や乾燥も考えにくく、揺れや衝撃が原因でも無いなら、温度管理が原因だと思います。
憶測ですが、通常のマットやビンの中での飼育なら自然と外気に影響されにくいけど、人口蛹室はマットに包まれてないのでもっと温度が高い方が正解だったのかもしれません。
ブリード一年生で、正直あれこれスムーズに行き過ぎていたかもしれません。
だからどこかで、大丈夫!なんて安心していた面もあると思います。
以前は過保護なくらいに気にしていたのですが彼らにストレスになると思って放任していたらこんな状況です。
今まで、亡くなってしまった皆に「今居る子供たちを大事に育てます!」って言ってきたのに、全然ダメです。
今回は明らかに寿命ではなく管理の問題ですから、殺してしまった事に。
そう考えると、亡くなってしまった幼虫達全て…。
ネガティブ思考に陥り、負の連鎖が頭を巡ってしまいましたが、以前ブログを徘徊していた時にみたコメントで、「寿命以外で死なせないのがブリーダーの永遠の課題」ってのを思い出しました。
このような事が今後無い様に、今までの失敗を生かして接していかなくてはと。
当面は、ニジイロのお婿さん探しとやっぱり「今居る子達を大事に」って事になってしまいますね。
まあ、話の流れで幼虫達にプレゼントと言いますか替え時というかで、菌糸ビン交換しました。
月曜日に交換しましたが、14匹の子供たち皆元気で良かったです。
交換して、その日の寝るころには全てのビンに食跡が出て来たのでホッとしました。
6月に生まれた卵達ですが、どの子も小さめでスマトラっぽくない…。
ニジイロの幼虫より小さい感じだったので、よく育った大き目のコクワか?
とにかく子供たちにはプレゼントが出来てよかったかな。
サナギは大人でしょうか?子供でしょうか?
漢字で書いても「幼い虫」と「成った虫」大人と子供の差がわかるのですが、さなぎは「蛹」…?
そして彼は11月7日に蛹化したニジイロ♂ですが、まだ羽化しません。
そろそろかなと、かなり色も濃くなってきたのですが、ここのところずっと横向きのままで1週間くらい。
大丈夫か心配です。
月曜日に交換しましたが、14匹の子供たち皆元気で良かったです。
交換して、その日の寝るころには全てのビンに食跡が出て来たのでホッとしました。
6月に生まれた卵達ですが、どの子も小さめでスマトラっぽくない…。
ニジイロの幼虫より小さい感じだったので、よく育った大き目のコクワか?
とにかく子供たちにはプレゼントが出来てよかったかな。
サナギは大人でしょうか?子供でしょうか?
漢字で書いても「幼い虫」と「成った虫」大人と子供の差がわかるのですが、さなぎは「蛹」…?
そして彼は11月7日に蛹化したニジイロ♂ですが、まだ羽化しません。
そろそろかなと、かなり色も濃くなってきたのですが、ここのところずっと横向きのままで1週間くらい。
大丈夫か心配です。
ネットで調べれば、もっと詳しく書いてあるかもしれない知人から聞いたサンタクロースの話です。
夢を壊してしまうかもしれないので、サンタを大事にしてる方は読まないほうが良いかもしれません。
サンタクロースがフィンランドに居るって話を聞いたことがあると思いますが、フィンランドには居ないそうです。
正確には北極にいるとの事。
世界中で何故か日本だけフィンランドに居ると勘違いしてるらしいです。
フィンランドにはサンタクロースの事務局があるとの事ですが、それが勘違いの元。
では、事務局が必要なほどサンタがいっぱい居るのかと考えると、なんとなくガッカリな感じが・・・。
しかしこれは地球を救う大事な機関だとの事。
もし、一人のサンタクロースが一晩で世界の子供たちにプレゼントを配るとすると、およそ光の速度の3千倍以上の速さで動かないと間に合わない計算。
実際にその速度で移動されたら、遠くから何か来る!と直感的に悟ったとしても、次の瞬間あまりのスピードの衝撃波でチリのように消えている可能性があります。もしくは地表を削り取ったり、竜巻や津波さえ作り出すはず。配り終わった頃には、もはや地球の大陸は大きく削られてしまい消滅の危険さえある。
しかし子供達の枕元にプレゼントを置いて行くので、子供の居る家庭のそばでは減速をするので、子供の居る家庭は家屋倒壊のレベルで済むかもしれない…。
子供しか居ない世界、そして地球を掘り返して今の文明を全て埋めてしまうつもりか?
事務局、必要ですね。
夢を壊してしまうかもしれないので、サンタを大事にしてる方は読まないほうが良いかもしれません。
サンタクロースがフィンランドに居るって話を聞いたことがあると思いますが、フィンランドには居ないそうです。
正確には北極にいるとの事。
世界中で何故か日本だけフィンランドに居ると勘違いしてるらしいです。
フィンランドにはサンタクロースの事務局があるとの事ですが、それが勘違いの元。
では、事務局が必要なほどサンタがいっぱい居るのかと考えると、なんとなくガッカリな感じが・・・。
しかしこれは地球を救う大事な機関だとの事。
もし、一人のサンタクロースが一晩で世界の子供たちにプレゼントを配るとすると、およそ光の速度の3千倍以上の速さで動かないと間に合わない計算。
実際にその速度で移動されたら、遠くから何か来る!と直感的に悟ったとしても、次の瞬間あまりのスピードの衝撃波でチリのように消えている可能性があります。もしくは地表を削り取ったり、竜巻や津波さえ作り出すはず。配り終わった頃には、もはや地球の大陸は大きく削られてしまい消滅の危険さえある。
しかし子供達の枕元にプレゼントを置いて行くので、子供の居る家庭のそばでは減速をするので、子供の居る家庭は家屋倒壊のレベルで済むかもしれない…。
子供しか居ない世界、そして地球を掘り返して今の文明を全て埋めてしまうつもりか?
事務局、必要ですね。




