本日、仕事の合間に、鼻炎の薬を頂きに病院へ。
受付の看護婦さんが、「こんにちは、おひさしぶりですね。」と声をかけてくれた。
いまいち思い出せない…。
あ、大腸検査したときの看護婦さんだ…。
恥ずかしいけど、覚えていてくれた事は、少し嬉しいかも。
待合室で、突然おばあさんが「きっといい事あるよ!」と何故かお菓子をくれました。
一体、何が見えたのでしょうか?
でも、まあ、ちょっと嬉しい。
そんな日でした。
本日、仕事の合間に、鼻炎の薬を頂きに病院へ。
受付の看護婦さんが、「こんにちは、おひさしぶりですね。」と声をかけてくれた。
いまいち思い出せない…。
あ、大腸検査したときの看護婦さんだ…。
恥ずかしいけど、覚えていてくれた事は、少し嬉しいかも。
待合室で、突然おばあさんが「きっといい事あるよ!」と何故かお菓子をくれました。
一体、何が見えたのでしょうか?
でも、まあ、ちょっと嬉しい。
そんな日でした。
先日、バイクで走行中の話。
片側一車線ですが、○○街道と名の付く道なので幹線道路なのでしょう。
たまたま、自分の前後には見渡す範囲で走行中の車は無し。
しかし、反対側にはトラックなど大型車がブンブン走っておりました。
そこに、信号の無い横断歩道が。
子供が二人、横断しようとタイミングを見計らってました。
折角のタイミングをバイク一台で邪魔しちゃ悪いと思い、一気に加速して通過しようとしました。
その時、一人の子供が、まさかのダッシュ!
フルブレーキです。
フロントもリアもロックしてしまうフルブレーキでした。
ポンピングなんて余裕ありません。
転倒を覚悟するより、人身事故を覚悟しました。
早く、目の前の子どもが通過してくれる事を祈るしか無かったです。
言葉の通り間一髪でした。
転倒しそうな時、何故か両足が動いて、地面を強く蹴りバランスを立て直し、転倒も免れました。
冷静になるまで、少し時間かかりましたが、驚いたのはダッシュしてきた子供は、一度もこちらを振り向かなかった事。
もし、渡る前にこちらに目をやっていれば、飛び出しは無かったでしょうし、飛び出した後でこちらに目を向ければ、硬直して立ちすくんだかもしれません。
結果的には、振り向かなかった子供の「左にからくる車に対する集中力」に救われました。
改めて感じたのは、「一気に加速して通過」ではなく。「横断歩道の子供たちを先に行かせる」と言う、基本的な安全運転が出来ていなかった事。
安全運転に対する戒めとして、真摯に受け止めていきたいと思います。
ちなみに、余談ですが帰宅しても落ち着かず、何か甘いものでも食べようと家にあったサツマイモを濡らしてラップでくるんでチンして食べようと…。
なんとなくボーッとしてたら、室内が煙まみれに。
チンし過ぎで、イモが真っ黒に焼けてしまい凄い勢いで煙が電子レンジからあふれていました。
本当に前が見えなくなるほどの煙で、一人でパニックになりました。
窓開けて換気扇回して…。
こげたイモを取り出し、カッチカッチになった皮をむいてみましたが、当然ながら食えそうにありません。
ふと気が付くと、サツマイモの身の部分、黄色い色が、しっかりと指について洗っても落ちませんでした。
今日で、5日目。
右手についた黄色い跡…。
安全運転に対する気持ちと、火の元を注意すればいいのか、横着したサツマイモの食べ方をしないようにすれば良いのか、…。
黄色い色なので、とにかく注意して気を引き締めていきます!