チャートの読み方、人それぞれ
人それぞれ・・鉄板といえるものは無い・・と思う・・
日足で今月26日のローソクをどう捉えるかで色々な意見があると思う・・
例えばにっぱー保有の日立の場合・・
チャート崩れて売り
過熱感たっぷりで売り
先物、為替に合わせて売り
ネガティブに捉えられやすいと思う。
確かに、個人の力では板は動かせないのでひとまず売りが正解かもしれない・・
こう考えるヒトもいる・・
先物や為替が反応したのは中国の金融引き締め・・これは先に報道済みで一時的な反応。
狼狽売りと新規売りも多く、過度に売られすぎ、取組改善。連日の高値からの調整・・
あの半日はスグ閉めるめる窓だ、決して陰線ではない。
だそうです。確かにポジティブレーティング連発に決算期待もあるけれど・・こういった考え方で
大金を手にしたヒトが実際にいるんですね・・羨ましい・・