お世話になります。

 

いつでも一緒、日報コンサルタントの小柴です。

 
お客様から 「採用面接に同席して欲しい」 と頼まれて 2名の面接に立ち会ってきました。
 
一般的には、社会保険労務士としての仕事となりますが、
お客さまの会社特性を考えてマッチングするという面では、日報コンサルタントに向いた仕事でした。
 
その会社は、社員5人以下の小企業で一人の成果が数字に大きく響きます。
そこで、社長とは学歴やスキル経験よりも、①考え方が同方向の人を探すこと、②スキル経験は採用後にしっかり指導して染めていくこと、を今回採用の重点ポイントとして共有しました。
 
一般的な質問は社長が行い、私はカードを使って面接者の価値観の把握とカードの片付けをどのようにするか?を観察しました。
 
このような依頼をいただくことは、必要としてもらっていると実感します。
 
つまり、動機付け要因になるということです。
 
同じ人でも動機付けされればやる気が湧き、考動効率が高まるわけですよね。
 
それを、「誰がやっても、いつやっても、何回やっても」 同じ効果が出るようにすることが課題となるわけですよね。
 

限られた時間、使い方を日報で見える化する。

空白の時間が見えてくる。

空白の時間を有効に使う努力。

努力した順に『売上アップ』していく。

 

という、「応援日報」と同じ考え方だよね。

 

無駄を見つけて平準化、

思考が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、売上アップ。

 

3か月で売上げ向上

「大阪の 日報ステーション御堂筋」

 

メンター”ひげ”

日報コンサルタント

小柴明郎

 

mail : sr.koshiba@gmail.com

HP  : 080-6150-5060