Nipponism Online Storeよりオススメ商品のお知らせです!
静けさの中の生命力をセミの幼虫に例えた香炉。富山県高岡市 伝統の鋳物技術を活かした、「蝉の幼虫」が地中から抜け出し、新たな姿に生まれ変わる。 そんなシーンを作りあげた香炉です。蝉の抜け殻しか見たことがなかった作り手「青木 有理子」が初めて幼虫を見た際、静けさの中で月あかりをあびて、濡れたように光る幼虫の姿を 静謐で存在感のあるお香と合わせました。※唖(おし)蝉とは泣かない蝉、雌蝉のことです。



※ご覧になっているモニターにより、製品との色が異なる可能性がある事をご了承願います。 天然木を使用しておりますので、色の濃淡、模様は、製品一つごとの異なります。
↓こちらのブランドも注目です!********************************************************
高岡銅器|大寺幸八郎商店六代目

創業は1860年万延元年という高岡市にある鋳物文化の老舗。生活での実用性も踏まえた鋳物作品づくりを考える六代目。
"高岡銅器|株式会社 道具
デザイナー尾崎氏とのコラボレーションにより、金属の素材感や質感を活かした高岡の伝統工芸を新しいカタチで展開する。
*********************************************************
























