先日、時計屋さんから携帯に留守電がはいってました。。。
「もしもし、○○○のAと申します。先日ご購入頂いた16570の件でお電話しました。留守電のようなのでまたお電話します。」
まぁ、だいたい何かあったなと悪い予感がしました。
私は妄想が激しい方なので、早いとこ内容聞かないと、とんでもない事を妄想してしまいそうだったので、
即効自分から折り返しTELしました。
「もちもち、私、のうてんきと申しますが、今日、Aさんからお電話頂いたのですが、、、」
「あぁ~、わざわざすいませんです。。。実は・・・保証書を間違えてお渡ししていないかと・・・。」
「なぁにぃ~~~~やっちまったな!!」とは言わなかったです。「ほほぉ、なるほど、私も確認したつもりだったのに・・・何本か吟味しましたからね・・・そのせいでしょう。」
んで、実際に手元の保証書番号と時計の番号を見ると・・・間違いなく別の保証書だったわけで・・・
まぁ、人間のやる事なんてこんなもんです。
思い出してみると、3本の在庫を見せてもらって、一番状態の良いのを選んでいたのですが、
一番新しく入荷されたものをチェックしてて、ほぼこれに決まりでしょうと思って、このときは保証書と時計の番号はチェックしたのです。
ところが、ベゼル部分にわずかに細かいクモリがみえたので、それがないものを探してまた初めからチェック。
んで、特に問題なさそうだったので、これに決まり!!って感じで、諸手続きをすませ、ブレスを自分の細腕に
合わせてもらっていました。そう、番号をチェックしたのは、1本目で、実際に購入したもののチェックはしてないなぁと、シミジミ思いました。
郵送の手筈もしてくれていたみたいでしたが、別件で近所に予定があったので、昨日持参して、無事保証書を交換してきました。おかげでセーム皮が一枚増えた♪