こんにちわ 日本太郎の日本を元気にするブログです。
先ほどNHKスペシャルでうつ病についての特集 を行っていました。
そこで感じたことは・・・
1.人口減少の日本において、少しでも元気な人を増やさなくてはいけない
2.しかし、元気ではなくなった人(たとえば、うつ病など)を元気にする場所として、医療機関以外にもあるのではないか?
3.たとえば、自然豊かな環境での一時的な生活、地元食材の食事、自然エネルギーいっぱいの温泉などなどなど
上記に加え、番組を観ていて思ったこととして、
4.一部のお医者さんは患者と向き合わず、お金儲けに走っている(診療をせず、大量の薬を出すだけで、症状を悪化させているなど)
5.上記の理由として、(私の偏見で、ずべてのお医者さんが該当するわけではありませんが)医科大学へ入り、勉強するためには高額な費用が必要で、そのような環境で学べるのは一部の金持ちなどで、お金に対しての執着がある、もしくは社会的な勉強をせずに「命を預かる」医師業についている
6.上記より、医科大学での勉強に対しての費用負担を少なくし(先のような制度はあるようでしたら、不勉強でした・・・)、幅広い層からの受け入れを可能とする
7.また、医師となった後、国が主導となって医師や医療機関の医療技術、接客、情報公開等についてのサーベイを行い、それはオープンにする(よくある口コミサイトとの連動もよいですね)
ただでさえ、人口が減少する日本において、薬害によってより症状が悪化している人々がいるということは、国にとっての損失以外の何者でもありません
医師一人一人のモラルに頼るだけではなく、人間の命を守るという意味での国家の仕事として、システムを作っていただきたいです
民間でできる限界を補ってほしいです
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