君のニキビは実は僕のせいなんだ -5ページ目

君のニキビは実は僕のせいなんだ

蜜がとろけだしたような夜ですね

 


ひまとばいばいした。
サイゼで中学同じの男子達の来てビビった。イケメン組だったしね。

何処見てるの?ネタはまったしまった。多分うちだけ。
黒目大きくする方法ないのかね。

ひまとディズニーもジブリの森もららぽも行きたいんだけどお金がない。

バイトするしかないかー。
バイトしても給料入るの月末なんだよね。夏休みどう過ごせと。

私に貢いでくれる優しいイケメン彼氏はいませんかね。あの人みたいに一万ちょうだいよ。(黙れ)

親もお小遣いくれればいいのに。
本当父親帰ってきてほしい。
夏休み帰ってきてくれるのかな。

やっぱりバイトするしかないか。
バイト怖い。アルバイト恐怖症。

人間関係怖いしさー。本当引きこもりになろうかな。知らない人と関わりたくない。年上のチャラい男の人怖い。かと言っておばさんも怖いしおじさんも怖いし。若い女の人も怖い。

こんなのでいいのかなー。

オリジン弁当で働こうかな。
でも知り合いめっちゃ来そう。


内職したいですね。
一人でひっそりと。

夢もない金もない
さよならばいばいだね


とりま明日オリジンに電話かけよう
適当で良いやー。適当人間だし。

適当に働くことにする
たこぼんみたいになったらさよなら。

てことで。本日二度めの更新でした。