雪・・・雪・・・雪
社会人になってから初めてのGW(5日も休める)を楽しみにしていたのに・・・なぜに雪?
きっと、嫌がらせに違いない。
話変わって、いつもトイレで変なことを考える。
いや、エッチなことじゃないですよ?
意外とトイレが居心地よくて長居してしまい、娘から
ブーイング(^_^;)
また、ふっと思ったことが・・・毎年、国際会議などで議題に
されている各国のCO2(二酸化炭素)削減目標。
大まかに考えて、なにかおかしい・・・?
地球上の大気の割合は、窒素が大きく占め80%未満で、
酸素は20パーセント強くらい、じゃあ二酸化炭素はというと
わずかに1%未満。と教えられた(-.-)
なぜ、そんな1%未満の気体の削減に声を大きくするんだろう。
仮に、植物にしてみれば二酸化炭素が増えることは嬉しい?
と思うし、光合成と上記を吸収し酸素を生み出してくれる。
また、大気中のほとんどが酸素だったとしたら・・・?
酸素濃度が濃くなったら、人間にも影響があるのかな・・・
前に都会で流行った酸素バーなるものを見たが、
体内に取り込める量はある程度きまっていると聞かされた
ことがあるが、ただ過剰に取り込むと障害がおきるらしく
その後、店はほとんど消えていった。
そして大気のほとんどが酸素だけだったとすると逆に引火物となり
山火事などがあちこちで起こるだろうな・・・と思う。
温室効果の要因でもあるフロンと水蒸気。後者は地形などで
集まりやすい場所もあり、時には災害を起こすこともテレビで
見た。
じゃあ、大体を占める窒素は?というと・・・
植物にとってはなくてはならない物質で、育成を助けるという
ことは農家さんもよくご存知だと思う。
すると結論はいったいどこに?
誰か教えて下さい。。。