かゆみが出ても、処理箇所をかかないこと。瘡蓋ができた場合は、無理に剥がさない。

赤み、腫れ、かゆみがある時は清潔な冷タオルで充分冷却する。

夏場の注意点は、赤み、腫れがある時は直射日光に当たらない様にすること。

海水浴やプールは、赤味、腫れがなくなってからにする。

通気性のよい服装を心がけること。

冬場の注意点は、こたつ、ストーブなどで処理箇所を直接暖めない。

2、3日たっても腫れ、赤み、かゆみが強く、

冷却を充分に行っても引かない場合は、医師と相談すること。