古い機種のデータ等が入ったHDDが壊れているため質問されても答えられません。
制作代行等も行っておりません。
古い機種のデータ等が入ったHDDが壊れているため質問されても答えられません。
制作代行等も行っておりません。
スルー通過で上羽開放。回転体、速度ランダム。V入賞で当たり。
ラウンドはMAXで3。振り分けすべて約33%。 確定時はV入賞アシスト。
昔作ったときのものがすべて使えなかったので、また一からプログラム作った。ついでにブートローダ機能もいれた。これでPICを抜かなくてもプログラム更新ができる。幸いにポートも空いていたのでボタン押しながら起動すればブートロード。書き込んでresetすればそのままパソコンで認識、アプリで遊戯開始。 まだ荒いところもあるけど楽しいww 打たなきゃいけないんだよね。
次にファフナー2のようにハズレ塞ぎたい。まだポートも空いてるし、ドライバもある。いらないソレノイドもある。回転体付近を分解して裏を見てみるかな。 ファフナーでも液晶テスト、サウンドコード確認。電飾テスト、役物テストは未発見。
台は増えも減りもせず・・・あっ。始まりの福音と超時空要塞マクロスはセルのみで起動可となったぐらいですかね。
で、新アプリとは。まずこれまでの経緯
1、メインーサブ間の信号をロジアナで解析しPIC+ボタンで信号を生成可能にした
2、ボタンの代わりにUSB I/Oボードを使いパソコンから指示できるようにした。しかし、あくまでボタンの代わりなので核となるプログラムはPICにあらかじめ書き込んでおく必要があるので任意の信号生成にやや難あり
3、PIC+USB I/OをUSBマイコンボードへ変更。これによりパソコンから直にマイコンへ指示ができるようになった。しかし、やはり核となるプログラムはあらかじめ入れておかなけばならなかった。USB通信に関する記述が面倒だった。
4、USBマイコンボードからUSBシリアル変換モジュールへ変更。これによりマイコンなどへの事前プログラムが一切不要となり、パソコンから実機へ直に信号の入出力が可能となった。これによりデータ収集やテストが容易となった。
エヴァ7とかルパンのシミュレーターは2、時点で作成したので新たにモジュール使用したアプリでも作ろうかと。
とりあえずルパンでガルパンのテストしたら動いた。アドレスが違うので変だけど。
いまさらかよって感じですが・・・
置き場に困った始まりの福音。卓上化するついでにエラー1解除とチャンスボタンオート、払い出し基板非搭載での扉エラー回避など紹介します。
今までVコン枠は第二センサにも入賞信号を与えていたのでエラー回避してませんでした。ただ、配線を省略可するため基板に線を追加します。
へそ:IC5のの2番ピンとZD1ダイオードのカソード側
電チュー: IC5のの12番ピンとZD2ダイオードのカソード側
アタッカー入賞 : IC10の9番ピンとZD3ダイオードのカソード側
追記 超時空要塞マクロスでもほぼ同じ基板なので同じようにすれば大丈夫。始まりの福音と超時空要塞マクロスとでは不正防止センサ数が違うのか中継基板へのピン数が違うだけ。マクロスFは上アタッカー、エヴァ7はアタッカーが二個なので注意。
次に払い出し基板を使わない方法。扉センサーの中継基板は払い出し基板、電源基板を中継しメイン基板へつながっています。電源基板で短絡させれば払い出し基板以降不要になる。
電源基板のCN4裏側7ピンと13ピンを短絡で回避可能。払い出しエラー回避(電源基板CN4の4番線カット)はもともとしてあった
続いてオート
エラー1回避さえすればあとは今まで通り
指定の位置から線を追加して組むだけ
回路図
1:G
2:スルー
3:へそ
4:電チュー
5:電チューソレノイド
6:アタッカーソレノイド
7:アタッカー
8:5v
SANKYOは非通過時が5V。ピン数が足らないのでスルーとへそは同時入賞。また、へそ、電チュー、スルー、アタッカー、第二へそ、第二電チュー、第二アタッカーのコネクタはすべて抜くこと。
:020000040000FA
:02000000FD2BD6
:10069A0007308312990001308316950081131930AF
:1006AA008500263083128500A301A4015C2B8312E6
:1006BA0023082404031D622B632B812B0518662B48
:1006CA00672B812B4130A100EE30A000A00B6B2BD1
:1006DA00A10B6B2B000083120518742B752B812B31
:1006EA000130A3000030A4007A2B051C7D2B7E2B41
:1006FA007A2B812B812B812B23032404031D862B28
:10070A00872BA32B05188A2B8B2BA32B4130A100F7
:10071A00EE30A000A00B8F2BA10B8F2B00008312B1
:10072A000518982B992BA32BA301A4019C2B051C1C
:10073A009F2BA02B9C2BA32BA32BA32B2308240496
:10074A00031DA82BA92BAC2B263085005C2B051E7C
:10075A00AF2BB02BC42B8512C330A100CD30A00023
:10076A00A00BB52BA10BB52B83128516C330A100A4
:10077A00CD30A000A00BBF2BA10BBF2B5C2B851D7E
:10078A00C72BC82BDC2B0511C330A100CD30A0002C
:10079A00A00BCD2BA10BCD2B83120515C330A100C5
:1007AA00CD30A000A00BD72BA10BD72B5C2B851427
:1007BA000230A2008630A1009930A000A00BE32BE2
:1007CA00A10BE32BA20BE32B831285100230A200AC
:1007DA008630A1009930A000A00BF12BA10BF12BC0
:1007EA00A20BF12B5C2B5C2B5C2B5C2B5C2B00286B
:0407FA0083014D2BFF
:02400E00C431BB
:00000001FF
プッシュ長押しでスルー、へそ一定間隔入賞、電チュー開で電チュー、アタッカー開でアタッカー入賞を繰り返すだけのものです。
続いてチャンスボタンオート化
下皿開いてすぐ見える中継基板に回路追加
抵抗値は自己点滅LEDに合わせて適当に。純正ボタンも生きたままです。
ガルパンのデータ(以下名称は勝手に名付けています。基本的に16進表記)
演出が見れればいい最小限のデータです。本来はもっと長いですが見る分には問題ないと思います。
へそ通常ビタ
A010AD009000A503A301A421
電チュー通常ビタ
A110AD009000A603A301A421
A0とA5,A1とA6でへそ、電チューの変動なのかが変わる。
その次の03はそのリーチがはずれ、当たり、当たりなら戦車道有無、エクストラB有無
A301はリーチとは別の予告(回想、ガチャなど)を指定。ただ演出番号と正しい組み合わせでないとただのはずれor無音or無変動になる。00から0Fまで 基本的にFに行くほど総演出時間が長くなる傾向にある。ただし内容はランダム。表中は測定時の演出。
A421は演出番号 A400で保留ありのはずれ
かなりいい加減にやっています。空白は未検証、誤記はご了承ください。
例えば ビタは識別3,4しか存在しません。なのでビタは100%戦車道確定だと思います。ほかの識別だとリーチにならないので。一方、弱リーチはすべての識別で当たります。通常とは異なる識別であっても違和感なく演出が起きる場合があります。その場合それが異常なのか知る由もありません。ひたすらデータ収集するぐらいしかありません。
説明画像
アプリ(期間限定 2/6まで)
終 再配布予定なし
ガルパン向けになっていますので他機種で動くかわかりません。また、一部未実装(戦車道初回変動、再起モードから通常初回変動、再起モード残数など) 気が向けばアップデートします。 このアプリでのテストモードは非設定。注意事項確認の上遊んでください。