なので、夫にメールで連絡してもらい、下見予約

すぐに下見日程が決まり、当日は1人で対応。
まずは、お名刺をいただき、家の中の物を見ながら、ミシガン行き船便、ミシガン行き空便、倉庫、実家、処分を伝えていきました
事前に夫と話しといたから伝えるだけ!
とか思っていら細かい物をどうするか決まっていないことに気づく。。。ま、仮でお伝えする。
引っ越し業者のおじさん、鬼のようにメモをしていく
すごい!
すごい!全部見ると、机をお借りしますと言って、計算を始める。
しばらくて、それぞれの容量と空き容量を説明してくれました
生涯あまり使わないであろう、CFT(立方フィート)と言う単位をたくさん見ました。
おじさんは、
海外赴任は奥さん楽だよ!荷物は、こっち(引っ越し業者さん)で詰めるからね!そんなに頑張らなくてもいいよ!
なんてありがたいお言葉
おじちゃん、神!
会社の海外赴任マニュアルにCFTの文字がありましたが、立方フィートと読むそうです笑笑
我が家の会社規定範囲は、船便320CFT、空便60kg。
両方とも荷物だけでなく、梱包するものを含めてだそう
これだけ言われてもどのくらいよ!?!ってなっていた私。
例)パソコン机が26CFT、カラーボックスが8CFT、衣装ケースが4CFT、子供ダンス(IKEA)12CFT
らしいです。
見積りは、船便260CFT、空便60kg、倉庫60CFT
だそうです。
船便に余裕があるので、後発組の洋服等を第2船便で送ることにしました
これで、後発組のトランクにゆとりがでる
日本から持っていくための食材を詰められるぞ!