普段なかなかできない体験をしたので、レポートします。
(念のため先言っとくと、出逢ってないですw)



以前、ちょっとFBに書き込んだんですけど

Facebookの横のバナーによく、「Omiai」ってのが出てくるんですよ。



「リリースから10日で男女のマッチング成立1,000件を突破しました!
 Facebookを活用した安心安全な恋愛・結婚マッチングサービスです!
  匿名性だからあなたのプライバシーも守られます!」


と。


僕はその広告を初めて見かけて、


3秒後に登録しました。




強がりを言うつもりもないですが、


「もっと出逢いたいんだオレは…素晴らしい女性に…!
 さあまだ見ぬこの世の美女たちよ、ネットを介して俺を知れ!!」


というほどハングリーでも、アグレッシブでもないです僕は。


でも、「出会い系」という言葉の魔力。


いったいその中で何が行われているのか!?


どんなもんなのか1回は覗いてみたいぜという気持ちはずっとありました。
(ここら辺までは、世の大体の人は賛同してくれるはず)


でもそこで金払うのは気が引けるし、メアドとかバラまかれそうだし、サクラばっかくさいし
特に何もせず、でした。




んで、FBアプリ。


来たこれ。


これなら、
金かからんだろきっと。
FB利用者限定だからサクラもいないでしょ。少なくとも今は。
メール使わなくてよさげだし、何にせよ困ったらすぐやめれる。


リスクなし!!!




ってことで、ドキドキしながら、登録してみました。



最初にプロフィールを作成するらしい。

年齢とか年収とか、最終学歴、身長、体型、住まい、性格といった情報を記載する。
顔写真には、FBのプロフィール写真がそのまま載る。(追加もできる)
名前はイニシャルのみ。ニックネームに変更も可。


で登録が終わったらいよいよ、人を探す。
さっき登録した項目がすべて検索項目になってて、自分の好みの人を探せる。
女性は今2500人くらいらしい。


で、顔写真やらプロフィールから気に入った人がいたら、
その人に対して「イイネ!」を押せる。

イイネ!が押されるとその人にその通知が飛び、
イイネ!を押してくれた人のプロフィールを確認できる。

その人が気に入ればイイネ!を押し返すことができて、
相互イイネ!が達成されると、メールができるようになる。



というシステムらしい。
初心者はとりあえず、30人にイイネしろと言われます。


とりあえず年齢近めの人で、写真的にかわよさげな人に適当にイイネをしていく。


こんな変な顔でジュース飲んでるやつにイイネする人なんているのかな。。
と思いつつイイネを押す相手を探し続けていること20分。


何やら通知が。。


「あなたにイイネ!と言っている人がいます!」



うお!!


来た!!!!!


誰!どんな子!!誰!!!










顔写真を見て、見て見ぬふりをしました。


最低ですみません





そして、めげずにイイネを押す作業を続けていると、今度は2つの通知が。。。


「おめでとうございます!マッチング成立です!」
「○○さんからメールが来ています!」




うおおおお!!

今度こそ、キタ!!!

イイネ返しもらえたんだ!!

しかもメールまでくれてる!!ヤバイ!!今すぐ読まねば!!!
どれどれ!!!!!!







「メールを確認するには、有料会員登録が必要です。」


「会員料金は、1か月2000円です」







3分後、そこには



爽やかに銀行振り込み明細を受け取るダメ男の姿があった―



(後半へ続く)
6,7週目にして、

H2のラスト、結末の意味が、やっと、やっと、やーーーっとわかったーーー!!



読んだ人、普通に理解してるもんなのかな。
自分には相当難しかった。毎回どゆことって思ってた…

ぶっちぎりでネタバレ書くので読んでない人は見ないように。


































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野田「わざと打たれたりしやがったらただじゃおかねぇからな!」
比呂「わかってねぇな」
  「知ってるか?おれはひかりのことが大好きなんだぜ」

比呂(ちくしょう、どうしてもおれに勝てってのか…)

比呂(それだよ、英雄。忘れるな)
  (その融通の利かないバカ正直さに、雨宮ひかりは惚れたんだ!)

比呂(その涙が…決して勝利の涙ではないことを
   おれは知っていた)

ひかり「いつもカギを閉めてるものね。
    ヒデちゃんのその部分にわたしの居場所があるんだって。
    だから、なるべくドアは開けておくようにって。」

英雄「おれは…何もわかってなかったのか…」


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→比呂はひかりが大好きで、ひかりに本当に幸せになって欲しい
 一方で、ひかりを幸せにできるのは自分でなく英雄だと感じている。

 ただ、英雄はひかりの前でいつも完璧であろうとする。
 抱えている心配は、極力見せないようにする。
 本当に二人が付き合っていくためには、英雄は弱い部分もひかりに見せることが必要。
 
 英雄と勝負して負かすことができる可能性があるのは、比呂しかいない。
 だから比呂は二人のために英雄を負かせなければいけないが、
 それはつまり自分が(春華の存在で薄くなったものの)ずっと持っていた初恋を破ること。
 
 それでも、大好きなひかり・英雄のために、全力をこめて英雄を負かす。
 自分の初恋にも、けじめをつける。

 勝負に負けた英雄は、そういう時にこそひかりにそばにいてほしいという気持ちに気づく。
 と同時に、今までの比呂の言葉を振り返って、
 勝負に勝った方がひかりと付き合うと考えていたのは自分だけで、
 比呂は全て最初からわかったうえで、自分たちのためを思って勝負をしていたことも理解する。


的な感じだよねきっと。
比呂イケメンすぎんなぁ。



ふりむくな ふりむくな
後ろには夢がない



だってよ。

たしかに。


後に夢はないな。




ただ、夢追ってばっかでいいのかっていうのもあんだよね




まずは夢見てMaxのゴール定めてからって話かな


とりあえず、前後ろキョロキョロして立ち止まってんのは
たぶんあんまいけてないよね~


ううううむ



どーしゅんら。







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29:30


あほか


バリバリかのんびりかでいったらどっちなんだろう。

両方を自由に選択できるのがベストか。


んー基本は優雅に暮らしたい(-_-)



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