まず、対義語って知ってるよね?
明るいと暗い。泣くと笑う。
このように対義語は必ず共存するものだと思ってる。俺はね?違うかもしれないけど。
これをふまえて、ある男の話。
男はたくさんの仲間がいた。
俺もその男とは仲良くしていた。
ある日、金を貸してほしいというので
貸してあげた。その男は他からもたくさん借りていたらしい。
ここで対義語、貸すの逆は返す。
これがあるから成立するんだ。
しかし男は音信不通になった、、
仕方なく親に連絡してみたが、すでに見捨てられていた。
男は孤独になった。
なにがあっても、親だけは、、、、
可哀想な男だ。
俺、小説書けそうじゃない?ww