ninomin189のブログ

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冴えない看護師40歳。2018年~カンボジア駐在→2022年日本帰国。
酔っ払った時に書く事にしてみます。メインはInstagram、かもしれない

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あらー。もう9月中旬

なんだか、すごく忙しくて、しかし忙しい時ほど、

帰宅した時に1本の缶ビールを欲しますね笑。

 

夢って潜在意識がどうとか言われるけど、

突発的になんかすごい夢を見る時ってあって、

 

自分のもう一つの世界がそこにあるような錯覚を覚える。

どっちが現実なのか一瞬迷ってしまう事がある。

 

昨日の夜

夢の中で私は多分20代くらい。

好きな男の子からの連絡がなくって、脈がないんだって、悩んでいた。

そしたら突然その人がやってきて(夢の中で初見、現実にいない人なんだが)

私のアプローチをOKしれたんだよね。

夢の中で恋が叶いましたよ。

でもその人は余命いくばく。実は癌で闘病中。

で、一緒に暮らすことになって、静かな生活を始める。

一緒にお散歩したり、一緒に眠ったり、

言葉も少なく、それはそれは静かで暖かい時間。

 

なんか邦画のひとこま、主人公になった気分だった。

この世界でもう少しぬくぬくしていたかったなあ。と

目が覚めたら遅刻寸前笑、タクシー出勤したもんね。

 

なんであんな夢を見たんだろう。。人の脳って意味深い

 

今度山田涼介と浜辺美波の静かななんとかって映画みてみたくなった。

 

とても大事な事だと思うので、

自分はどう思うか、考えを文章にすることが自分自身に大事な事だと思うので、

 

終戦78年。

 

私は経験者ではない。親も経験者ではない。

 

職業柄高齢者と関わるが、80台の方も、子供だった時代。

戦地に赴いた人達、子供を守る大人側だった人達は少なくなっている。

 

昔の歴史、になってしまうんだろうか。

今の子供たちの教科書には、どのように記載されているのだろうか。

自分が中高校生だった時って、

ポーツマス宣言辺りから、めちゃめちゃ詳しく勉強した覚えがある。

そして、8月には色んなテーマでドラマが放映され、

その時のドラマって心に響くものがあって、

「さとうきび畑の歌」という明石家さんまが好演した作品や、

「私は貝になりたい」という所ジョージが好演した作品を、今でも覚えている。

第二次世界大戦を、勉強するきっかけになった。

 

とても丁寧なドラマだと思った。

 

今バービーの映画と、オッペンハイマーという映画が、同時上映になった所以で、

色々炎上しているらしく、お遊び自体はどうでもいいのだが、

日本人とアメリカ人の価値観が違う、と、

私はそうあって当たり前だと思う。そうならない方が不安である。

 

経験者しか語れない事はある。

日本という「国」は経験者であるが、今の多くの「人たち」は経験者ではない。

 

10年前に広島に行った。一生のうちに一度は行ってみたい地域の一つだ。

新幹線の駅を降りてからも、空気がなんか違った。

とてもキレイでピリッとしていた。

原爆ドームに行った。

語彙力がないのが悔やまれるが、「こんなひどいこと、実際にあったのだ、これが事実なのだ」

と、展示を一個ずつ目をそらさずに受け取るしかなかった

 

沖縄行った時も同様。今度は長崎に行きたいと思っている。

 

カンボジアにいた時に、その内戦や紛争の跡を見学した時も同様だったが、

 

「残されているもの」を、風化させないで残していく事

それを引き継いでいくことだと思う。

 

日本の文化として残されている建築物、寺、神社、

これらは風情があってとてもよいもの。

 

だけど、凄惨な歴史を物語る証拠品はなくしてはいけないと思っている。

ちゃんと目で見て、耳で聞いて、想像して、

未来自分の子供たちに同じ経験をさせてはならないと、強く願い、伝えていくことだと思う。。

 

 

服は結構好きよ、

モチベーションをあげる為にも。

 

美容室で「似合わせ」という言葉があるが、

服も「似合わせ」だと思います。

 

自分の顔、体型、髪型、肌の色に合うお洋服と、

自分が好きなスタイルと、それが合致するものがあるのが一番嬉しい。

 

昨今、骨格タイプで色々と検討されているがとても参考にしている。

 

私は身長が低めで

昨今のオーバーサイズとか、森ガール(昔流行ったよね)とか、

どうにもこうにも難しい。

好きなブランドはあるけど、着こなせなくって悔しい思いをしている。

 

お洒落な低身長インスタグラマーさんがユニクロキッズのお洋服を紹介していて、

 

なるほでぃ、

子供服の150㎝サイズとか、今まで考えもしなかったので、

試してみたらすっげー楽しいの。

 

裾きりしなくていいし、オーバーオール的なやつも、入るのだ。

組み合わせによれば大人っぽいスタイルでも、カジュアルでもいけそう。

 

しかし失敗もする。

。。。やはり子供服。

ワンピースとかも丈だけは合うが、可愛い過ぎて、着た感じ、顔と髪型に合わなすぎる。。。

これ家着かリゾート的な時にしようと思う。。

 

あとは

ちょっといいところ伊勢丹とかデパートと言われる類のところで、

スモールサイズ限定で売っているところがあるので、これも有難い。

ただこういうところはモノによって、サイズはガチで小さいので、

素敵なデザインでも、めっちゃ華奢な人しか入らないやーん、ってのもあり。

 

「大人カジュアル」が好物なので、

最近海外の通販も試してみている。

海外が資本にあるやつって、日本人の好みを結構分かっている作りだったりする

(ZARAとかの方がよっぽど海外仕立てだと思う)

 

ただ到着までにめっちゃ時間かかるし、

支払った後で在庫がなかったですとか、そういうのある笑

海外あるあるなんだろうね。

 

でも、とにもかくにも、

似合わせ、快適さ(特に夏は)、映え、を追及していこうかな

今月少しお休みが多くて

2連休とかもちょいちょいあって、

 

ほんとうは

美術館に行く、映画館に行く、カフェで涼みながらノマド

実家に帰る、小旅行に出かける

英会話の勉強を進める、都内の独身ワイン会とかに参加してみる

 

といった目標を立てていたのだが、

 

出かけたのはスーパーとコンビニとドラックストア。

家の中でクーラーかけてゴロゴロして、

昼から飲んでスマホゲームとYouTube散策してた。

 

たまにはそれもいいが、

こうも続くとさすがに「どうして自分磨きができないのだろう」「お休みを有意義に過ごせないのだろう」

時間の使い方を間違えているのかな、と少しへこむ。

 

だけど、

30代のころからまあそうであったので、

どうにもこうにも何にもできない時期ってある。

やりたいことがあるのに、できない時期ってある。

 

解決策としては、「飽きるまでやること」だ。

さすがに毎日缶ビールとレモンサワーはもういらなくなった。

ゲームに課金までして達成したのですることがなくなった。

 

そして断捨離をする。1年以上使用していない服や小物を捨てる。

そしてやっと、次のステップに移る行動ができる。

 

相当時間がかかるのだが。

そうするしかないと分かったので、そういう自分とお付き合いするしかないですな。

 

本を買った。

 

以前、北村拓海っぽいイケメン美容師さんと読書の話題になった時

お若い方なのに、「今や電子で読めるけど、本はやはり紙媒体で読みたいですね」

とか言っていたのを少し思い出し、

 

自分も一時期めっちゃ伊坂幸太郎と三浦しおん辺りを集めて本棚としていた

それも断捨離で、カンボジアに赴任前にほぼ全部ブックオフに売ったが、

ブックオフの今後の方針は気になるところである。

 

そして今日は普段はあまり飲まないエールビールと日本酒を買って、

 

読書をしようと思う

 

やっぱりロックが好きだ

 

ハイロウズとかハイスタとか、モンパチ世代で、

またまたBRAHMANとか、ホルモンとかで

ダイブモッシュがまかり通っていた時期で、

テレフォンズや、9mmも大好きで

もうもう、大好きなんだけど、

べンジー の

忘れらんねえよ、も大好きなんだけど、

 

すごーく好きな歌い手がいて

 

「ネズミハナビ」ってバンドが

すごーく

ほんとに好き。

なんだろうか、東京って感じ、下北って感じだが、

 

島に行って、ハイボールを飲み過ごしてなんか静かな朝焼けを

迎えた時に聴いた。この感じがとても好き

 

他に語彙がないから、、

 

メロディーすっごい好き

ちょっと小説みたいな歌詞も

中二っぽいのも好き

 

♪ほんとうにバカみたいだけどなんか、生きてるって感じがしたんだ

ねえ、こんな夜は人間は少しずつ

死ぬための準備してるだけの気がするんだ

 

ラブコールですわ。

なんか、好きすぎてライブで生で見たいと思わないけど、

 

イヤフォンで出勤途中に現実逃避するために聞いていたい

そしてその次の曲はエレカシにして、

 

ぐちゃぐちゃな気持ちになりたい笑。

 

七夕の願い事2023

 

だからー、

他力本願は好きではないの。

 

君と好きな人が百年続きますように(ひととようー)

と言っておいたらいいか。

自分が好きな人たちの願いが叶ったらいいなあ(いい人主義)。

 

しかし七夕の飾りとか、きらきらしていて好きだなあ。

竹の笹に短冊を飾る風習が、続いている事。

 

日本人はこういうの、今でも好きなんかな。

 

一年に一度の逢瀬って萌えるなあー。

彦星とやら君が、浮気性であれ、遊んでいた制裁でそうなったという説もあれ、

 

1年に1回美女と逢瀬。

これってとても生きがいになっちゃうんじゃないかなーと思ったりする。

 

ご馳走を楽しみに

 

好物は最後に

 

お気に入りは、とっておき。

 

最近ほんとうに、

しんどいニュースが多くて、ジメジメな気候とあいまってしんどい気持ちにもなるのだけど、

 

人の生死をあまりにも、軽んじていると思ってしまう。

 

予後不良な病気にかかってしまった場合、

自分でその先の生き方は決めたい。

その先が、闘病継続して少しでも可能性にかけて頑張るか、

好きな事をして、短くとも安楽に逝く方法を考えるか、

 

自分の判断能力があるうちに自分で決めたい。

他者に不慮に決められるのなんかまっぴらだ。

 

最近、なんか言葉の本当の意味をもって使おうと思うのだが、

まあポチポチWikipediaとかで調べてはいるが、

多角的な意味合いを知って使わないと自分自身が事故ると思う、

 

「不慮の事故」ってなんだろうか。

→【「偶然」かつ「急激」に起こり、防ぎようのなかった事故で、病気などのように身体の内部から生じたものではないもの】

と示される。

 

不慮の事故死で、病院と自宅での厚労省統計では、

→窒息、転倒転落、交通事故、火災、溺死、中毒

と示される

 

やはり文字だけではしっかりと理解ができなかったオツムが弱い私だが、

不慮の事故死で示されるものの中に、防げたもの、はあるのではないかと思う。

 

かといって、全体的な思考を、法律を、政策を、

変える事なんかできないので、

 

やるべきことって、個人個人の考え方の変換を、

個々がそれぞれ納得して思考を変換すること、

が、結構重要で、そのヒントはなかなかに探せば散らばっているのだと思う。

 

SNS社会を都合よく使えばいい。

なんかいい言葉を書いている人の中で、

自分に合うものを探したらいい。

ので、探してみたところ、結構自分にしっくりくるものがあったのは

 

「腹が立つことはあなたが大事にしている事」

「誰にでもできると思っている事があなたの得意な事」

 

という言葉。

 

仕事で苛立った事って、自分が大事にしていることをされなかったからなんだな。

自分にできることは小さな簡単な事、誰でもできるのに、何でできないのかなって

思ってしまっているのは、

 

きっとその価値が異なる他者からしたら、自分も同じように思われている。

 

その得意分野、大事にしている分野をうまく融合して初めて

よい職場環境、よいサービス提供ができるんだろうなと、

 

それがマネジメントなんだろうなと、

 

客観的に少し学んだので

そこを自分の行動にどうおとしていくかだと思う

 

結論、まだこれから大人にならなきゃだ

 

休みの日の些細な楽しみ

 

 

休みの日の些細な楽しみ。

うん。これはもう、

「昼まで寝て、昼から飲む」でしょう。

 

夜勤が多いので夜型生活。朝はとっても弱いです。

午前11時くらいにカーテンを開けて眩しさを感じる。

そこからぐだぐだして、

「今日は」っていう日はちょっといいスーパー成城石井とかに行って、

ちょっといいお酒購入して、

 

暗くなる前からプシュって開ける。

 

成城石井の好きな品「トラウトサーモンのたたき」

ちゃんと炭の感じする。ポン酢ついてる。

ほんとにこれ好きで、無意識に2パック購入していたことがあって、

冷凍保存もできる笑。

 

ここ色々お高いんだけど、質はやっぱり良い。

 

日々仕事を頑張っているの。

だから、お休みの日はプチ贅沢したいの。

 

で、少し酔った感じで、仕事のメールをしているのさ。

それが一番はかどるのよあはは。

 

 

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40歳。独身。結婚歴なし。恋人もなし。

 

まだ、恋愛と、結婚出産や家族を持つことの意味を分からないし、想像ができない。

想像するのを今の人生で避けているのかもしれないと思う。

 

「看護師」という仕事は好きだ。

キャリアアップを目指しているのではなくて、ほんとに、偉くなりたくはなくて、

自分の好きな事を好きなようにやれるようになりたいがために、

組織の細々した業務を探して担いますと言っている。

 

やりたくない仕事も、向いていない仕事も、自分の目的を果たすために必要ならやらなければと思うの。

何が問題で、何が必要かを分析して、必要項目を、一個一個対処していく作業が必要と思うの。

お給料もらって、プロフェッショナルとして働くなら、それくらいは、なんなくやらなければと思うの。

 

自分の能力の査定は自分ではできない。

ただがむしゃらに頑張ったって、やはり結果がついてこなければ、貢献できなかったということ。

 

「できなかった」という自己嫌悪に陥るのですが、

昨今の、就職はうちに就職してくれて有難う、というお客様扱い。

確かに絶対数は必要だから、うちに興味をもって、来てくれたら有難い。

 

だけど、、

就職って「ここで働いて自分を向上させたい」とか、「何を学びたい」とか、

そこは、組織が与えるものの他に、個人の意欲や努力があって、じゃないのかな。。

 

根性論だの、努力だのはもう古い時代。

 

でも、自分の信念は、「自分ができるようになるために努力をすること」なので

他力本願は許せない部分もあるのね。。。

「教えてもらっていない」「〇〇さんに言われたからそうした」

という、自分の意志が一個も入っていない言い訳は、自分の為になるのだろうか。

 

スラムダンクが再度流行って、

桜木花道が春子さんに好かれたくて、口だけでなくて努力をしたところを、

どれだけの人が、自分をもって実行しただろうか。異次元のなんかいい話で終わってないか。

 

ダイバーシティを唄う事は

受け入れる側の、覚悟と責任

与える側の、覚悟と責任

 

これが成り立って初めて機能するのではないか。

 

偉そうな事いってまだ未熟な思考の自分。

だけど、いくつになっても、学ぼうとする心は忘れちゃいけねえ

 

自ら学ぶことで、自分の目で見て、耳で聞く事で、

人間性は深くなると、思っている。

 

【本日のやらかし】

酒を飲んでいるからちょっと大きな事言っているだけ

1人で飲んでるから、アルコールハラスメントにはならないもんね。

能力のある人が能力を活かせる時代、

また、自信がない人が少しでも自信をもてるような時代

にするには、老いも若きも共同作業よねん

 

 

 

 

人に名前をつけるってこと、した経験がないのだけれど、

 

私の名前はおばあちゃんがつけてくれたらしい。

 

なんか、お母のおなかの中ではついていたものが、産まれた時についていなくて、

男の子の名前しか考えていなかった両親はびっくりして

どうしようかね、って時に

おばあちゃんが、「女の子らしい名前つけてあげなよ」って

女の子らしい名前つけてくれた。

 

しかし、何故か姉にはいつもまったく名前に由来しないあだ名で呼ばれた。

 

そして、何故か小学生から中学生にかけては、

ムーミンと呼ばれてた。

多分自分発信だと思う。

ムーミンみたいだねって幼稚園の先生に言われたことをネタにしたからだ。

ぼーっとしているようだ。

ムーミンから波及して、むーちゃんとか、むうやんとか、

愛称をつけてくれた。

北欧に興味がわいた。ムーミン時代長かったな。

 

社会人になって一時期通っていたバーでは、

おそらく名字をもじってか、

ニーナと呼ばれた。

ニーナ:スペイン語で小さな女の子、という意味。(低身長という共通点だけか)

音楽関連でもその名はよく聞くのでちょっとうれしい感じもしていた。

 

社会や職場ではもちろん名字が精通するので、

「嵐のメンバーと一緒よ」

「金次郎と一緒よ」 で売りにしている。

 

本当の名前を常に呼んでくれるのは

父母と、大学時代の友人くらいかもしれない

 

夏におばあちゃんのお墓参りに行こうと思う。

ありがとうっていうんだ。