最近、ネガティブになることがあるため調べてみた。
結論、ネガは誰しも必ずあるもので、ネガティブを悲観することはない。
むしろネガティブは必要であり、
それがないことはかなり偏りのある状態。
多少、ネガティブがあることが、
正常だということ☆
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■ネガティブの意味--------------------------------------
否定的・消極的
コレだけ見ると嫌な印象。
他にもこんなものがある⬇︎
●ネガティブアド
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他社製品や敵対する相手の欠点・弱点・悪口などを大げさに取り上げ、視聴者や読者に製品や人物のマイナスイメージを増幅させることを意図した非難広告。また、そうした宣伝手法。※goo辞書参照
→コレ、よくある手法☆
個人的に好みではないが、
ネット上にはこの種の広告が溢れてる。
ポジティブなイメージの企業でも、
ポジティブな発言の多い人でも、
この手法を間接的にとってることが多い。
●ネガティブアプローチ
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商品の否定面をあえて強調する広告の一手法。企業や商品の否定的側面を訴えてショックを与え、その後自社商品を用いればその否定面を避けられることを納得させる方法
→コレも当たり前のように皆やってる。
営業のテクニックとしても常套手段。
人間関係でもよくある事。
ちなみにその逆は⬇︎
●ポジティブアプローチ
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商品の持つ長所・利点などを積極的に打ち出す広告表現の手法。
→正々堂々、カッコいい!
比較するとこちらを選びたくなる。
但し、自社や自分が発信するものはポジティブにしてるだけということがほとんど!
自分のネガティブは人に言わせる。
間接的に発信する。
最近、特にポジティブでなければいけない風習があるが、実際はネガティブを見せないことが重要だという事がわかる。
ただね、私は間接的に発信するなら自分の名前を出して発信することを選ぶ。
自分の中にネガが出ること自体について、これは電池のプラス・マイナスや、陰・陽の関係と一緒で自然の摂理。
だからこそ、声を大にして言いますが、ネガティブが見える方が人間らしい(*^^*)!
但し、人に悪影響を及ぼす出し方は避けないとね。出来るだけ自己満で済ませないと♪
そう、そういう時に役立つこのブログ☆
ブログの使い方、1つ増えました