おととい、おじいさんのお兄さんが亡くなりました。
昨日はお通夜でした。
昨年の6月頃膵臓癌?だかと言われ、余命6ヶ月と宣告されたそうです。
そして、自宅療養か病院療養どちらかを選ばせられたそうで、家族一致で自宅療養と決断したそうです。
お兄さんは、自宅療養中、体調が優れる時と悪い時があったらしいですが、無事、年を越えることができたそうです。
ですが、おととい、病状は急変し、その後息を引き取ったそうです。
私はお通夜の時あまりのショックで泣くことができませんでした。
家に帰り、布団に入り寝た時、私の頬に何か冷たいものがありました。
朝起きたら、私は号泣でした。
今でも泣きそうです。
今日は火葬、告別式だそうですが、私は学校なので行けません。
なのでこの場で言わせてもらいます。
「お兄さん今までありがとうございました。どうぞ安らかにお休み下さい。」