
(All photo by Nikon D30+TOKINA AT-X165)
その瞳の奥に野生を宿して
見つめたその先に映るは
獲物をおいし、あの空か…
って鷹とか鷲の写真で書きたかった (。・x・)ゝ
キジだし。。。
まぁこれもまた記事ってことで(* ^ー゚)
あははーん。
今日も日が沈むなり。
今日も良く歩いたから足いたい (。・x・)ゝ
細いからしかたないけど…何見てますの?
えっ?ミーのスタイリッシュな姿に
見とれてたって?
ミーはクロエリセイタカシギってオシャレな名前が付いてるだけあって
いつもスタイルにはこだわってるしね(*^^)v
そんじゃ写真撮らせてあげる。
せーの!
キメっ!
あー足が震えて来るから早く撮ってねーん。
レッド!アレやるぞ!
はいよ!ホワイト!
必殺・紅白縁起物!
今日も決まったぜ(*^^)v
ミサイル騒ぎも鳥さん達には関係の無いことでしょうけど
街頭インタビューで「正直実感ないっす」という学生や
「そんなん知らんわぁ。興味ないし」というオジサン。
自分の家の上を飛ぶとなっても同じこと言えるのかなぁ。
日本は先進国でも防衛費が減少している数少ない国です。
こんな資源もない小国で、アメリカの核の傘に守られる唯一の被爆国。
専守防衛は大いに結構ですが、自衛隊は打たれるまで打ち返せない。
そんなんでアフガンやソマリアへ行くなんて怖くて僕にはできません。
押しつけられた憲法9条に固執せず、今の時代にフィットさせていかないと。
かつてローマに滅ぼされたカルタゴは歴史から完全に姿を消しました。
そのカルタゴと良く似た日本の状況。温故知新と言いますが
いつかそんな日が来るかもしれないと、危機感を持つ必要を感じます。
結局、自分の身は自分で守らないといけない。
徴兵制のある韓国の若者と日本の若者。ケンカしたら100%負ける。
愛国心も武器も奪われ、かつての技術大国も今は昔、二世議員が治めるこの日本。
大日本帝国が正しいなんて言いませんが、アメリカの当たらないミサイルに大金を使うなら
日本人の英知を結集して本当の意味の自衛力を身につけてほしいですね。
そろそろ日本は自立するときです。かつての歪んだ愛国心ではなく
自分の住む国を、その国に住む自分の大切な人を守りたいと思う心を持つこと
忘れたらいけませんね。
今、そこにある危機。いつまでも平和でノホホンと暮らせる保証はないのだから。
とまぁ記事とは関係なく、物騒な話をしてしまいました。
この手の話には色々な考え方もあるので難しいですが、思ったことを書いちゃいました。
このまま行くとエンドレスになるのでここらへんで…
熱く語りたいという方はメールしてくださーい。