ninnoskさんのブログ
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自分

自分が何者か分からないまま


人格を重ねていった


「自分が分からなくて」と昔の彼女に話してた


妻との別れ際に「温厚」と返された


何が正しいのか分からなくて恋愛で自分を構築してたつもりだったけど


付き合いの長かった元妻に言われたのだからそうなんだと思う

僕は強くないのかも…

もう自分を繕う恋愛は出来ないだろうな…「自信」は気になるけど

気持ち悪いのも当然かな

あきらめ

心理学の本を少し読んで

あまりかたくなになることは良くないと思いました

暗示の一種のようなもので人間と他の生物との違いのような…生と死は自然にやってくるものでそれを受け入れるのに人間は時間がかかるということ

悲しみが起こるけどそれがあるから今を生きる活力になるような…

恋愛も自然の成り行き事なのかもしれません…悲しいことがあったけど…受け入れるのに時間がかかったけど自然の成り行きだったのかも

どうゆう事情でも結ばれる必然はないと いうか…嫌いになるのも好きになるのも自然の成り行きなんでしょうね

あの時の後悔なのか主張なのかは自然として受け入れるようにします…でももう二度と会えないのかも…タイミングが悪かっただけのこと

これでおしまいショック!

「催眠」を読んで

多重人格の話でした


広い意味で僕も多重人格なのかもしれないと思い


途中で読むのが怖くなったけど


思い改め最後まで読みました


幼い時期に多重人格の兆候が見られるとのことですが


自分の幼い頃両親は働きに出ていました


一人帰ってきて遊んでた時もあったし


団地だったので仲間とつるんで遊んだり


でも日曜日は親と遊んでました


それでも楽しかった


だからこの本は参考にして読みました


ただ思い出すのは小学生から足が短かったのでそれをいろんな人から馬鹿にされていた記憶があります


コンプレックスだったのかもしれません


性格はというと陰険な悪戯っ子で仲間と悪さばっかりしてよく大人に注意されてました


仲間がいれば罪の意識は軽減されていたけど一人のときも悪さばっかりして先生に叱られてばっかり



親にも殴られることもしばしば


転校しても忘れ物ばっかりして先生に「夏ぼけだな」って飽きられるほど


宿題をしてこなかった僕に先生は日記を 毎日書いて提出しなさいと強制しました


さすがに恥ずかしかった僕は約束を守りました


勉強の姿勢というか想像力を学んだのはその頃の小学四年生だったのかも


五年生の時には国語と算数のドリルをクラスで一番やってきてみんなを驚かせたことがあります


ひらめきのようなことはその頃からたびたびあって作文で代表になったこともしばしば


とゆうわけで幼少の記憶は悪いことばかりではなかった記憶です


今度精神科の先生にも話してみよう


うーん多重人格なんだろうか
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