ある人がね。

数学的には現実世界のウィルスも
コンピュータウィルスも一緒だと言っていたんだよ・・・

でも、まあ、現実世界(での空間)とコンピュータ内での情報空間の違いがある・・・とは言っていたんだけど、

これは2010/5/27 の記事なんだが、

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/369790.html

でも、スーパーコンピュータをぶん回してこの世界の事象を計算、シュミレーションしているわけだ。

つまり、数式で全て起こり得る未来(の可能性)を事前に表すことが出来る。よって複数のモデリングを準備、再現することが可能だ、ということ。

だとしたら・・・

それを踏まえて、
これを見てほしい。
今回のウィルスの件にも関連があるように思うのだ。

2014年8月25日と、これもなかなか古い記事ではあるのだが、

https://jp.techcrunch.com/2014/08/25/20140822igpi-shiono-gene/

それほどに世界を動かしている人々は
本当に意図的な長い経緯を経て何かを成し遂げようとしているのかもしれない。

その目的は、さておき、

一生懸命、明日のために働いている
僕らはこんなことを真剣に考える時間がない。

目を向ける気すらなかなかなれない。

ましてやテレビや新聞にはこんなことは滅多に報道されない。

いつもネガティブで同じようなニュースを永遠と報じるばかりである。

だから、僕らはすぐエンタメの世界に目を向けたくなる。逃げたくなる。
勿論、エンタメが悪いわけではない、エンタメはエンタメで素晴らしいわけだけであって、それはそれで楽しんで良いものだけれど、

そうやっている内にまた、なんとなく明日が始まり、また、生活のために働き同じような毎日を送る。

疲れた身体と精神で何とか日常に課せられることを乗り切っていく。

そうやって、また、日常に明け暮れていき、本当の意味でどんどん自分の頭で考える時間がなくなっていく。

当に昨今のテレビにテロップや字幕ふうの活字(スーパーインポーズ)がふんだん使われた放送を見ている脳の状態に似た状態と言えるだろう。

https://ameblo.jp/daitenkan-jidaini-2019/entry-12527441800.html


この、見えざる誘導、

この集団催眠状態とも言うべき状況こそが彼らが仕掛けた一つの洗脳、

いいかい?
人間というのは、"習慣"というのがある。それは同じことを繰り返すと、常に意識をしなくても身体が覚えて(無意識的に)簡単に出来るようになること。

生命を維持する観点からするとホメオスタシス(恒常性)が働く、

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/恒常性

しかも、近年、このホメオスタシスは物理空間だけではなく、情報空間にまで働いている可能性があると言われいる。

そして、コーチングなどを勉強したことがある人はコンフォートゾーンという単語を聞いたがあると思う。

https://biz-shinri.com/comfort-zone-7934

これらを踏まえて僕達、人間の行動パターン考えてみてほしい。きっと算出されるであろう何かが観えてくるはずである。

そして、彼らが明らかに何か意図を持って"仕掛けてきている"かが垣間見れるだろう。