犬しっぽ犬からだ犬あたま生理11日目
受診して採血💉
検査問題ないためさらに4日後受診の指示がありました。

犬しっぽ犬からだ犬あたまD15
採血して数値良好
移植日は一週間後に決定びっくりマークびっくりマーク

看護師より説明をうけます。
本日の夜中の0時にブセレリン点鼻薬
の指示がありました。

翌日仕事だと夜中に起きるのは地味に辛い〜
バタバタと一週間が過ぎて、、いよいよ移植日!


犬しっぽ犬からだ犬あたまD22 移植日(胚盤胞移植)
当日の持ち物は、保険証、診察券、顔写真付き証明書、ブセレリン点鼻薬とのことでした。

8時から9時の間に受付で8時半ごろに行きましたがすでにたくさんの人が受付していました。

採血はすぐ呼ばれましたが、、、
診察呼ばれたのが10時30分ごろ〜 
ホルモン値に問題なく本日行うとのことでした。
培養士さんからもお話を聞き、

13時30分に再度病院に戻るようにと。
この間にお昼ご飯を済ませました✨

13時30分に受付にカードを出します。

が、、、全然呼ばれません!!
さらに15時になり、、
疲れもピーク
午前中からの待ち時間
トータル4時間ちょい。。


するとようやく、8階のナースセンターへ。
カードキーで中に入り、ナースセンターで声をかけます。

採卵同様にベットに案内されお着替え
みなさんはどうかわかりませんが、
室内は寒かったです。
半袖なら病衣の下に来て良いそうなので、寒がりふとん1さんは、Tシャツや腹巻きなどしていくとよいかもです。
呼ばれるまでは上着をきて、うす〜いお布団に入っていました。

前の方がオペ入室すると、ドアの前に呼ばれ待機します。椅子の前に暖房があり助かります。

いざ、オペ室へ!!
入室して、静脈認証👉
台に上がり準備します。
消毒、これが地味に痛い、膣の奥ぐりぐり〜ガチャガチャしてますがよくわからず驚き驚き
※先生は丁寧です!

モニター見ながら説明を受けても戻します。
私は痛かった凝視びっくりマーク
不安と緊張とで、、汗かいてました

隣にいる看護師が優〜しく手を添えて説明してくれますピンクハートピンクハート
本当に優しくて涙出そうになりました。
女性医師も丁寧に声かけて、慎重にしてくれました。

意外とあっという間に終わり、
その場で説明と、移植のエコー写真をもらって終了。

リカバリー10分くらいで着替え。

フロモックス 抗生剤
デュファストン 黄体ホルモン
をもらい帰宅!

次回は一週間後となります。

帰宅後デュファストンの飲み忘れなどもあり、不安な日が続きます、次回に書きたいと思います