この度、恐縮ながらも偉そうにエッセイを書くことになりました。ブログにしろエッセイにしろ書く理由、根拠を求めずに取りあえず書いてみます。
最近のワタクシの心情と致しましては、当たり前の事を当たり前と感じるあまりに感謝の記憶力が薄くなっていたという事です。震災が当たり前の幸せは永遠続くのでは無い事を教えてくれたのに忘れてしまう自分が残念でなりません。
感謝の気持ちを忘れなければもう少し優しくなれると思うし、人間いつどうなるか分からないから思い切り生きて死に際に「ちょっとやり過ぎたかな」とニコリと笑えるようにします。
あかん、品行方正をアピールしすぎて胡散臭くなっている。
うなぎくん☆