お薬の怖さえーんえーん


引っ越しをしてから、お部屋の家具を整理しながら

お買い物に行ったりして街になれようとひっしに

なっていました。


そのアパートから病院も自転車や🚲歩いて行ける所にあったので あまり緊張感はなくかな〜ニヤリ


母親のお姉さんが少しの間お手伝いしてくださっていました。



色んな家具の買い出しに、百均に行ったり、


まだその時は 母親と父親が離婚をしていなかったのですが

母親の気持ちが中々分からずに、

言っている事と違う行動に納得がいかなくて

と言うのは、


アパートに引っ越すと、「自由や〜」 

「父親を使わなくてもいつでも電車で出かけれるわー」

など言っているのに、


父親は車を持っているので


毎週土日になると、父親にLINEをして


「明日あいとん?」


「ちょっとここまで連れて行ってくれんか?」


 って自分の行きたい所に


「子供が言ってるさかいに」


と、私は何にも言っていないのに・・・

って毎回思っていました。。


そして土日に来ていただいているのに、


母親の言った時間より少しでも遅くなると


「遅い雷」ってプンプン


迎えに来てくれる時間が早いと


「早いやないんムキー」っと


一回一回言葉が腹がたつんですショボーン


「来てくれるんだからいいやん」って毎回思っていました。


そして、私の姉が結婚をしてるのでそのアパートに

行ったのですが、



父親は送り迎えのみ。


なんです。それも私はすごく可愛そうだと思っていました。


その時も 私と母親は 父親のお仕事の内職をしていました


内職があるだけでも少しでも収入があることの感謝🥲


です

アパートに引っ越す前のお家の時に


少し遠い精神科病院に通っていましたが


ちょっと遠かったので、精神科の担当の先生に

「住んでいる所からバスで🚌通える所に変えたいんですが

良いですか?」と相談をしました。


本当に病院を変えるかをはっきりしていただいたら、

「紹介状?を書くのに時間がいるので 正式に決まったと時に言ってくださいね。」


言われました。「そんなに大変なんだ〜」

っと思いましたショボーン



その時は養護学校に通ってた時より

お薬が増えていました。。(4個)くらいでした。


それから病院も変わって、そのアパートの近くのでかい病院に変わってから


アパートに住み慣れるのにも時間もかかりはじめは

体調もぐずつく事があまりなかったのですが、精神科の担当の先生がはけんなので次の病院の時は精神科先生が変わられるとの事で「はけん」と言うのがあるんだ〜って思いました。


が それから、はけんの先生が1ヶ月でまた変わったり


コロコロ変わられて 


「いつになったら落ち着くのかなあ〜?」


先生がたびたび変わられることにちょっと不安が出てきて


先生によってお薬も調整はしていただけるのですが、


不安とともに呼吸など食べる事も順番にしんどくなったり


精神科の先生に電話をするにも


一週間に一回しか精神科の日の診察がなく


他の先生に言っても伝わらず


「担当の先生がいないので」と言われるので


呼吸、食べる事もしんどく 気分を変えるのに必死になり

その時にたくさんお薬を飲んでいたので

たまたま副作用を見ていたら、

「便秘、めまい、ふらつき、味覚障害、動機

、食欲不全」

など何個も当てはまっていたので、担当の先生に診察の時に質問をしたら、

「特に副作用は気にしなくて大丈夫ですよ」

って答えられましたが、


不安になって何回も

「ほんとに大丈夫ですか?」と聞いたら「はい」

「元気になられることを祈っています」

と言われて

「そんな元気になられることを祈っていますって祈られても・・・」って思いました。

そしてしんどい日が続きました。


しんどい日が続き ヘルパーさんも毎週行っていたのですが


歩くのもしんどく、1ヶ月に一回のペースになり


とうとうヘルパーさんもいけないです。と

断りの電話をさせていただきましたショボーン


そして、近くの病院には行かず


私の姉が言っていた精神科の病院に変えて

通い始めました。


その精神科の病院は、予約が中々取るのが難しく


でも呼吸も苦しく、イライラもあり

食欲もほとんどなく、足もずっと冷たく


車に🚗乗って遊びに行くのも呼吸が中々で


はじめは病院に行くと

少し年配の先生だったのですが、チョコをもらい

落ち着いてお話はできました


病院で一度発作があり、


眠剤や、イライラを落ち着かせる安定剤、不安のお薬など

前にアパートの近くの通っていた精神科よりもお薬の量が

多くて


それを3時間おきに飲んでいました。


しんどい時は先生に電話をして このお薬を何分か後にもう一つ増やして飲んで様子を見てくださいと


言ってもらいそれが何回もありました。


呼吸はずっとしんどく、毎晩寝れなく、寝ている間に

呼吸が止まったらどうしよう


っと毎日毎晩思ってて


夢の中に入りそうになったら目をあけていましたが


母親はいびきをかいて寝てるから


「私もあんな風にぐっすり寝れる日がいつ来るんだろー」って思っていました。


そして、イヤホンをして音楽を聴きながら毎日一日中布団に横になっていましたが


私の体調は気にせずに毎日くらい母親は買い物に行っていました。


「今日も行くの?」って聞くと


「私は元気やで」と言われて


洋服、食料品を買って帰ってきましたが、


私はその時からずっとおかゆさんで


母親とは違うお部屋で食べていました。



私も一緒には食べていたのですが、

呼吸などがしんどくなってから、


母親に「あんたの呼吸聞きながら食べとるとこっちまでうつりそうや」っと言われてからは


自分の部屋でおかゆさんをゆっくり食べていましたが


「私もこんなの毎日嫌ムキー

って思っているのにって心の中で思っていました


そして、ちょっとでも普通の晩御飯にしないと栄養つかないと思って

「普通の晩御飯にすると」


母親に言ったら、

「あんたは、おかゆさんでよい」っと言われました。。


自分で努力をしようとひっしだったのですごく悲しかったです。。


ですが私はすごくビックリした言葉がありました


たまたま母親のお姉さんが来られた時に


「あんた毎日何食べとん」

って聞かれたので、「おかゆさん」って言ったら


「この子おかゆさんしか食べれんの?」

と母親にお姉さんが聞くと


「私が言ってもおかゆさんでよいって言われるんや」

「私が言ってもゆうこと聞かんでしらん」


「色々工夫しとるのにこっちは言うこと聞かんのや」

と言う言葉で


「私は普通の晩御飯にするって言ったのになんで??」

っとものすごく思ったのです。


私が体調が悪かったりすると、母親のお姉さんが

ゼリーとか私が食べれそうなものを色々持ってきてくださります。


母親のお姉さんにすごく親切にしていただいて、


お姉さんがきてくださった日は

帰られた後にLINEをして今日はありがとうございました😊

と毎回お礼のLINEをしていました


親戚でも、お友達でも、何かをいただいた時にはちゃんと

お礼をするのが私はしなくてはいけないと思っていました。


そして目標がありました。


私は、前のお家を引っ越す前から、


いつかお薬をやめれる時が来て欲しい、

お薬をやめた世界を見たいって

いつまでもお薬を飲み続けるのは嫌


・お薬は辛い ・飲む時間を気にして動くのが辛い

死ぬまでお薬を飲まないといけないのかなあ?と

思っていた時もありました。


アパートに引っ越してからもお薬の時間がしんどいんです。


治っているのかが分からなく、先生に電話をしてもつながるのが晩とか


電話をしても診察が終わっていたり毎日辛い

と毎日一日がすごく長いですえーんえーん


今日も長くなりましたニヤリびっくり


また書かせていただきます♪♪

よかったら見てね〜ニコニコニコニコキラキラキラキラ