忍者は日本刀を使うときは

忍者刀(しのびかたな、にんじゃとう)を

使うと思う人が多いと思います




直刃で反がなく 鍔が四角で

鞘の先は、尖っており

下げ緒は、長い

長さは少し短め…

その理由は、

塀を上るとき壁に壁に立て掛けるので真っ直ぐ

鞘の先が尖っているのは攻撃時や

立て掛けたときに滑らないように

鍔が四角なのは、壁から滑らないように

または鍔競り合いの時等に攻撃できる

登った後に引っ張りあげるために下緒を

咥えるために長くなっている

短めに作られているのは屋根裏や

床下の狭いところでも抜きやすく戦うため

鞘の尖った部分は外せて水とんの術の時に

口に加えて呼吸を出来るように!

等と忍者の知恵と技が密集されている!と

されていますが…

これ…嘘です

そもそも忍者刀なんて無かった…と

言うのが定説です( ̄▽ ̄;)え??

じゃーなにこれ??

説明は…次回!!( ・`д・´)!!