例えば、個人商店に来て、電車代がないので貸してもらえませんか、とかいうのがあるそうな。
数千円。なので貸すと、
もちろんその後、返しにこないそうな。
若い人でもこういう寸借詐欺をするらしい。と、何かのブログで読んだ気がする。
数千円でも大事なお金だ。
今日、家に突然年配の男性が、(知らない人)
ほにゃららの修理代を貸して貰えませんか、と来た。
父が出先からちょうど帰ってきてたので、玄関の近くにいて、
「申し訳ないけど、そういうのはうちはできません」と断った。
本当に困ってるならかわいそうだ、と思いそうになったんだけど
よくよく考えたら
見ず知らずの誰かが個人宅にお金貸してと来るなんてやはりおかしいよねぇ。![]()
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ほにゃららの修理代なら、工場に先に行って事情を話して修理してもらい、
ツケといてもらう←免許書のコピーなど渡して、お金は後日持っていく、、
それが確実だよねぇ。
もしみなさんが本当に困った場合、ケータイもお金もない、しまった、、って時。家から遠くに来てるとき。
どこに行く?とりあえず近くの人に交番とか役所聞いて、そういう公共施設とかに行かない![]()
電話くらいならあちこちで借りられそうだけど、、お金ならお役所は無理かな。
やっぱ交番か。でも最近市内に交番とか派出所が近くにないというか、、かなーり遠いんだけどね。。
でもそこに歩いてでも行くしかないよね。
家族や同僚とかに電話するので電話貸してください、なら、何となくわかるんだけどお金貸してはおかしい。
なるべくピンポンに出ないことだ。(インターホンで声が小さく、ごちゃごちゃ説明いわれたら、お年寄りはうまく聞き取れないから玄関開けて出てしまうだろうと思った。明らかに知らない人はインターホン越しに断るのがいい。
カメラがまたねーあんまりはっきり鮮明に映らないの。みんなカメラに向かって顔映さないからよそ向くし、一昨年くらいに設置した新しいものだけど、結局誰かわからんってなる(笑)ご近所さんなら顔見えなくても体形や服の趣味など、、全体像でわかるけれど。)
ああ、そうだ。
あのね、普通みんなほんとに困ってたら何となくうつむかない?どうしようって、、不安で心が重苦しいから下向くよね。下向き加減になるというか。
その今日来た人ね、ピンポンして待つ間、上向いて天井見てた(笑)心が余裕、、なのでは。。(笑)
ど素人の心理学的な意見だけど(笑)間違ってたらごめんなさい(笑)
皆さんお気を付けください。
(なんかこういうの嫌だ~~![]()
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家の前に、セールスお断り、とかああいうステッカーが必要かもしれないなぁ。。