ちょっと前までは夜勤なんてあって当たり前だった看護師の仕事ですが、
最近は夜勤ナシや、あっても回数が少なくても働ける求人が
増えてきていることを前回ご説明しました。
看護師として働きはじめたばかりの時は、
体力もあり仕事の全てが新鮮で、
夜勤をすることに何も抵抗がなかった方も多いかもしれません。
しかし、ある程度仕事を続けていると、
夜勤があることによって
どうしても何かを犠牲にしなければならない時があったり、
単純に体力的に厳しくなってきて、
できれば夜勤は避けたい、という思いが強くなってくると思います。
だからと言って弱音を吐いてしまうと
「そんなことで看護師としての仕事が勤まると思ってるの!?」と
誰かに責められそうで、本音を語ったりできなかったり。。
でも、夜勤をすることの生活への影響はゼロではないのは事実ですので、
一時的な感情だけではなく、のキャリアプランを長期的に練った上で、
どのように看護師として働きたいか・働くべきかを考えてみることはすごく重要です。
今日からは看護師が残業なしで働くと
どのようなプラスの影響があるかについて説明していきますので、
それを参考にして自分の働き方を見つめなおしてみてください。
まず最初のプラス影響は、
「常に質の高い看護をすることができる」ということです。
誤解に内容に言っておきますが、
夜勤をして働いているからと言って、
仕事の手を抜いても構わないと言っているわけでは断じてありません。
しかしながら、夜勤・日勤を繰り返した不規則な生活をしていれば、
体力的な消耗は大きくなるのは当然です。
疲労が蓄積していけば、集中力だって必然的に低下していきます。
ですから、夜勤をしながら働いている以上、常に100%の集中力を持って仕事に当たることは
かなり難易度の高いことなのです。
集中力を欠きながら仕事をしていれば、
ヘタしたら医療ミスなんて事態も引き起こしかねません。
何より、看護師という仕事へのプライドまで
失ってしまう可能性だってないとは言い切れません。
看護師として仕事をできる限り長く続けていきたいと考えるのであれば、
夜勤なしという働き方を検討することも、一つの立派な選択肢であることを
しっかりと認識しておいた方がよいでしょう。
次回は体力的な面から、夜勤なしで働くプラス影響について
考えていきたいと思います。
看護師が仕事を探す方法としては
看護師転職サイトというものを使うのが一般的であり、
また、一番効率的です。
夜勤なしの求人を探すために、
看護師求人サイトについての説明もしていくつもりです。
が、その前に、サイトをより上手く活用するためにも、
夜勤なしの求人がなぜ今必要とされているかについて
少しお話をしておこうと思います。
「夜勤なし求人」「日勤専従」なんて言葉を聞いたりするかもしれませんが、
ちょっと前まではそんな言葉が使われることがありませんでした。
看護師は夜勤をやって当然と考えられていたからです。
しかし、ここ最近になって、
夜勤がない、あるいは少ない求人というのも増えてきていますね。
夜勤をしなくても働ける看護師の仕事が増えたのには、
まず、看護師の人手が足りていない現状が関係します。
すでにご存じかと思いますが、看護師不足というのは
かなり前から課題とされており、今も改善されていません。
毎年新しく看護師になる人は決して少なくないし、
求人市場も活性化しているのに、
なぜ看護師が不足するかというと、
辞めてしまう方が多いからです。
看護師はもともと体力的にもきつい仕事ですし、
また強いメンタルがなければ続けることができません。
しかし、日勤と夜勤を交互に続ける働き方は
追い打ちをかけるように体とメンタルをイジメ続け、
体調を崩したりして辞めてしまう看護師が多いのです。
そこで病院は、看護師の体調をいたわりながら
長く働ける職場環境を用意しようと考え、
夜勤なしで働ける求人の募集を始めたりしています。
このような、看護業界の動きや夜勤なし求人の事情については
「看護師が夜勤なし求人をみつけるには」
という記事が詳しく紹介しています。
また、看護師の離職率の高さが解消できていない中、
高齢者の方が増えているのも、夜勤なし求人が増えている一つの要因です。
近年進む高齢化によって、訪問介護などの高齢者向けサービスの需要は高まっています。
このようなサービスも、利用者の健康を維持するために看護師人材を欲しており、
また、仕事も夜勤が必要ない内容のため、
夜勤なし求人の需要がより一層高くなっています。
夜勤なしで働くことへの興味が出てきた方も多いと思うので、
次回は「夜勤なしで働くメリット」についてお話してみたいと思います。
看護師転職サイトというものを使うのが一般的であり、
また、一番効率的です。
夜勤なしの求人を探すために、
看護師求人サイトについての説明もしていくつもりです。
が、その前に、サイトをより上手く活用するためにも、
夜勤なしの求人がなぜ今必要とされているかについて
少しお話をしておこうと思います。
「夜勤なし求人」「日勤専従」なんて言葉を聞いたりするかもしれませんが、
ちょっと前まではそんな言葉が使われることがありませんでした。
看護師は夜勤をやって当然と考えられていたからです。
しかし、ここ最近になって、
夜勤がない、あるいは少ない求人というのも増えてきていますね。
夜勤をしなくても働ける看護師の仕事が増えたのには、
まず、看護師の人手が足りていない現状が関係します。
すでにご存じかと思いますが、看護師不足というのは
かなり前から課題とされており、今も改善されていません。
毎年新しく看護師になる人は決して少なくないし、
求人市場も活性化しているのに、
なぜ看護師が不足するかというと、
辞めてしまう方が多いからです。
看護師はもともと体力的にもきつい仕事ですし、
また強いメンタルがなければ続けることができません。
しかし、日勤と夜勤を交互に続ける働き方は
追い打ちをかけるように体とメンタルをイジメ続け、
体調を崩したりして辞めてしまう看護師が多いのです。
そこで病院は、看護師の体調をいたわりながら
長く働ける職場環境を用意しようと考え、
夜勤なしで働ける求人の募集を始めたりしています。
このような、看護業界の動きや夜勤なし求人の事情については
「看護師が夜勤なし求人をみつけるには」
という記事が詳しく紹介しています。
また、看護師の離職率の高さが解消できていない中、
高齢者の方が増えているのも、夜勤なし求人が増えている一つの要因です。
近年進む高齢化によって、訪問介護などの高齢者向けサービスの需要は高まっています。
このようなサービスも、利用者の健康を維持するために看護師人材を欲しており、
また、仕事も夜勤が必要ない内容のため、
夜勤なし求人の需要がより一層高くなっています。
夜勤なしで働くことへの興味が出てきた方も多いと思うので、
次回は「夜勤なしで働くメリット」についてお話してみたいと思います。
このブログは夜勤なしで働きたい看護師の転職を
応援する目的で書いているブログです。
これから転職する時に気をつけたいポイントなどを
書いていきたいと思うのです。
が、実は病院の夜勤というものは
その病院によって勤務体制が
少しずつ変わっていたりするんですね。
これから転職の話をするにあたり、
皆さんが“夜勤”というものを
共通した認識で考えられるように、
今日は私の“夜勤”の認識を確認しておきたいと思います。
夜勤は患者さんが入院できるような体制のある
病院で取られている勤務形態ですが、
その夜勤も大きく「二交代制」と「三交代制」
の2つに分けることができます。
二交代制の場合は、
日勤が8時30分から17時00分で
夜勤が16時30分から9時00分
くらいの勤務時間であることがおおいようです。
あ、当然ですが、夜勤の時は仮眠をする時間も
しっかり確保されています。
三交代制の場合は、
日勤が8時30分から17時00分で
準夜勤が16時30分から1時00分で
夜勤が10時30分から9時00分
であることが多いようです。
最近では多くの病院が二交代制を取っていることが多く、
都内ではほとんど二交代制をとっている印象があります。
二交代制の夜勤は1日の勤務時間は長いのですが、
勤務後に十分な休息の時間をとることができます。
逆に三交代制は、勤務時間は短いのですが、
次の勤務時間までの休息が十分にとれず、
疲労が蓄積しやすいという看護師が多いのです。
看護師がハードワークとされるわけを、
「勤務時間が長いから」と思っている方も多いようなのですが、
実際はそこはそれほど負担ではないですよね。
一番何が体力を奪うかというと、
日勤と夜勤が繰り返され、生活リズムが安定しないことです。
常に不規則な生活を送っていると、
体は休息のリズムを覚えることができず、
心身ともに疲労はどんどん蓄積していきます。
「体力を使うから」ではなく、
「体力を回復できないから」というのが
看護師がハードワークといわれる所以だと思います。
最後にちょっと話がずれましたが。。
次回から、実際に夜勤なしで働くためには
どのようにしたらいいかについて
お話を始めていきます!
応援する目的で書いているブログです。
これから転職する時に気をつけたいポイントなどを
書いていきたいと思うのです。
が、実は病院の夜勤というものは
その病院によって勤務体制が
少しずつ変わっていたりするんですね。
これから転職の話をするにあたり、
皆さんが“夜勤”というものを
共通した認識で考えられるように、
今日は私の“夜勤”の認識を確認しておきたいと思います。
夜勤は患者さんが入院できるような体制のある
病院で取られている勤務形態ですが、
その夜勤も大きく「二交代制」と「三交代制」
の2つに分けることができます。
二交代制の場合は、
日勤が8時30分から17時00分で
夜勤が16時30分から9時00分
くらいの勤務時間であることがおおいようです。
あ、当然ですが、夜勤の時は仮眠をする時間も
しっかり確保されています。
三交代制の場合は、
日勤が8時30分から17時00分で
準夜勤が16時30分から1時00分で
夜勤が10時30分から9時00分
であることが多いようです。
最近では多くの病院が二交代制を取っていることが多く、
都内ではほとんど二交代制をとっている印象があります。
二交代制の夜勤は1日の勤務時間は長いのですが、
勤務後に十分な休息の時間をとることができます。
逆に三交代制は、勤務時間は短いのですが、
次の勤務時間までの休息が十分にとれず、
疲労が蓄積しやすいという看護師が多いのです。
看護師がハードワークとされるわけを、
「勤務時間が長いから」と思っている方も多いようなのですが、
実際はそこはそれほど負担ではないですよね。
一番何が体力を奪うかというと、
日勤と夜勤が繰り返され、生活リズムが安定しないことです。
常に不規則な生活を送っていると、
体は休息のリズムを覚えることができず、
心身ともに疲労はどんどん蓄積していきます。
「体力を使うから」ではなく、
「体力を回復できないから」というのが
看護師がハードワークといわれる所以だと思います。
最後にちょっと話がずれましたが。。
次回から、実際に夜勤なしで働くためには
どのようにしたらいいかについて
お話を始めていきます!
看護師以外の仕事をしている方が「職業・看護師」と聞いたとき、
ほとんどが病院で勤務していることを想像されるでしょう。
私も、今でこそ看護師に様々な職場があることを知っていますが、
看護師を志し始めたころは、看護師は病院で働くもの、
と思っていた気がします。
まあ、規模の大小は違えど、
多くの看護師は実際に病院で働いていることが多いです。
そして、中規模程度の病院であれば、
少なくとも入院の受け入れ体制ができているので、
夜勤と日勤があるということになります。
規模毎の病院の数自体が
どういう分布をしているのかは詳しくわかりません。
しかし、入院設備のある中~大規模の病院であれば、
必然的に勤務する看護師数も多くなりますので、
看護師の多くが夜勤を経験しているというのが現状でしょう。
私はこれから看護師として
夜勤なしで働ける職場を探そうとしていますが、
そもそも夜勤なしで働ける職場なんてあるのかというのは、
ものすごく大切ですね。
で、少し調べてみたのですが、
結論的には夜勤やしで働ける職場はあるようです。
もちろん、日勤・夜勤が必要な求人に比べると数は劣りますが、
決して無謀な試みではないということはわかりました。
やはり最近は従業員のプライベートを重視する(せざるを得ない)
風潮が高まってきており、それは看護業界でも例外ではないようです。
一般的企業と比べるとまだまだ後進的ではありますが、
育児や介護をしながら看護師としての仕事が続けられるよう、
看護師の勤務形態にも幅が出てきています。
人の命を救うことができるこの仕事は、
疑う余地なく胸を張ってできる仕事の一つだと思います。
しかしだからといって、自分のプライベートを犠牲にしてまで
看護師という仕事に時間を捧げることができるかというと
それはまた別の話ですよね。
大切は家族や友人と過ごす楽しい時間があってこそ、
仕事にもやる気が持てるというものですし、
そもそも夜勤があることによって体を壊してしまったら
仕事を続けることさえできなくなってしまいます。
ところで皆さんは、今までいくつぐらいの病院で
勤務をされてきているんでしょうね?
夜勤といっても、その病院で若干勤務体制も異なってくるようです。
なので、次回は一般的な夜勤の勤務体制を確認しつつ、
看護師の勤務の現状をお話したいと思います。
ほとんどが病院で勤務していることを想像されるでしょう。
私も、今でこそ看護師に様々な職場があることを知っていますが、
看護師を志し始めたころは、看護師は病院で働くもの、
と思っていた気がします。
まあ、規模の大小は違えど、
多くの看護師は実際に病院で働いていることが多いです。
そして、中規模程度の病院であれば、
少なくとも入院の受け入れ体制ができているので、
夜勤と日勤があるということになります。
規模毎の病院の数自体が
どういう分布をしているのかは詳しくわかりません。
しかし、入院設備のある中~大規模の病院であれば、
必然的に勤務する看護師数も多くなりますので、
看護師の多くが夜勤を経験しているというのが現状でしょう。
私はこれから看護師として
夜勤なしで働ける職場を探そうとしていますが、
そもそも夜勤なしで働ける職場なんてあるのかというのは、
ものすごく大切ですね。
で、少し調べてみたのですが、
結論的には夜勤やしで働ける職場はあるようです。
もちろん、日勤・夜勤が必要な求人に比べると数は劣りますが、
決して無謀な試みではないということはわかりました。
やはり最近は従業員のプライベートを重視する(せざるを得ない)
風潮が高まってきており、それは看護業界でも例外ではないようです。
一般的企業と比べるとまだまだ後進的ではありますが、
育児や介護をしながら看護師としての仕事が続けられるよう、
看護師の勤務形態にも幅が出てきています。
人の命を救うことができるこの仕事は、
疑う余地なく胸を張ってできる仕事の一つだと思います。
しかしだからといって、自分のプライベートを犠牲にしてまで
看護師という仕事に時間を捧げることができるかというと
それはまた別の話ですよね。
大切は家族や友人と過ごす楽しい時間があってこそ、
仕事にもやる気が持てるというものですし、
そもそも夜勤があることによって体を壊してしまったら
仕事を続けることさえできなくなってしまいます。
ところで皆さんは、今までいくつぐらいの病院で
勤務をされてきているんでしょうね?
夜勤といっても、その病院で若干勤務体制も異なってくるようです。
なので、次回は一般的な夜勤の勤務体制を確認しつつ、
看護師の勤務の現状をお話したいと思います。
はじめまして!「ニンジン大好き」です。
ニックネームのとおり、ニンジン大好きです。
好き嫌いなく健康的に育てられてよかった!
親に感謝です♪
そして健康的に育てられたせいか(?)
健康的な生活をサポートする
看護師の仕事をしております。
しかし、人の健康の面倒をみているわりには
自分は最近健康とは縁遠い感じで、
若干、体力的な厳しさを感じております。
何が原因って
やっぱり夜勤ですよね。
病院勤務看護師には、たいてい夜勤がつきものです。
これが結構体にこたえる。。
勤務時間が長いっていうのもあるんですが、
実はそれが直接の原因ではないと思ってます。
一番の原因は、日勤と夜勤が繰り返される事によって
生活バランスが崩れること。
家帰って寝ようと思っても、
体は疲れているのになぜか眠くならない。
やっと寝て起きても、疲れがとれてなかったりして。
とれない疲労がどんどん蓄積していって、
体を壊したりして辞めてしまう看護師はいっぱいいます。
私はまだそこまでではないのですが、
そうならないように何とかしないと。
で、夜勤でもうひとつしんどいのが、
友達との時間が合わない事。
高校の友達とかと遊ぼうってなったら、
平日の夜にご飯を食べて~ってことも結構あるんです。
っていうか、あるみたいなんです。。
でも、私は夜勤があったりすると当然いけないわけで、
私だけいつも話題に取り残されたりするわけです。
悲しい。。。
という事情もあり・・・・
転職をしようと考えてます。
でも看護師の仕事は続けたいので、
夜勤のない職場にいきたいなと。
そんな病院って本当にあるの?
もしくは、病院でなくてもいいから
看護師の働いている職場。
転職しようと考えているものの
実はまだそんなにちゃんと調べてないんですよね。
今の時点ではまだ“希望”に近い感じです。
でもやっぱり、プライベート大事ですもんね~。
決して仕事が嫌いなわけじゃなく、
むしろ看護師の仕事は好きなんですが。
たまに、やりきれなくなることもあるわけで。。。
なんでこれからちょっと真面目に転職を考えていきます。
そしてその模様をこのブログでお伝えしようかと。
あ、ちゃんと有益な形にして書こうと思ってますよ。
てな感じで、ちょこちょこ転職活動を始めていきます。
初回はこんな感じで。。。
ニックネームのとおり、ニンジン大好きです。
好き嫌いなく健康的に育てられてよかった!
親に感謝です♪
そして健康的に育てられたせいか(?)
健康的な生活をサポートする
看護師の仕事をしております。
しかし、人の健康の面倒をみているわりには
自分は最近健康とは縁遠い感じで、
若干、体力的な厳しさを感じております。
何が原因って
やっぱり夜勤ですよね。
病院勤務看護師には、たいてい夜勤がつきものです。
これが結構体にこたえる。。
勤務時間が長いっていうのもあるんですが、
実はそれが直接の原因ではないと思ってます。
一番の原因は、日勤と夜勤が繰り返される事によって
生活バランスが崩れること。
家帰って寝ようと思っても、
体は疲れているのになぜか眠くならない。
やっと寝て起きても、疲れがとれてなかったりして。
とれない疲労がどんどん蓄積していって、
体を壊したりして辞めてしまう看護師はいっぱいいます。
私はまだそこまでではないのですが、
そうならないように何とかしないと。
で、夜勤でもうひとつしんどいのが、
友達との時間が合わない事。
高校の友達とかと遊ぼうってなったら、
平日の夜にご飯を食べて~ってことも結構あるんです。
っていうか、あるみたいなんです。。
でも、私は夜勤があったりすると当然いけないわけで、
私だけいつも話題に取り残されたりするわけです。
悲しい。。。
という事情もあり・・・・
転職をしようと考えてます。
でも看護師の仕事は続けたいので、
夜勤のない職場にいきたいなと。
そんな病院って本当にあるの?
もしくは、病院でなくてもいいから
看護師の働いている職場。
転職しようと考えているものの
実はまだそんなにちゃんと調べてないんですよね。
今の時点ではまだ“希望”に近い感じです。
でもやっぱり、プライベート大事ですもんね~。
決して仕事が嫌いなわけじゃなく、
むしろ看護師の仕事は好きなんですが。
たまに、やりきれなくなることもあるわけで。。。
なんでこれからちょっと真面目に転職を考えていきます。
そしてその模様をこのブログでお伝えしようかと。
あ、ちゃんと有益な形にして書こうと思ってますよ。
てな感じで、ちょこちょこ転職活動を始めていきます。
初回はこんな感じで。。。
