かなり間が空いてしまいました瀨

イロイロあって書けなかったあせる
まず、当日は意識が一日朦朧としてまったく会話とか出来事が朧げ。
覚えていることだけ書きます。
手術は無事おわり、双子も無事でてきました。
麻酔の先生のおかげでまったく痛みもなかったキラキラ
手術中は自分の希望の音楽を聴きながら。手術室には顔を見知った看護師さんや助産師さん3人くらいと麻酔の先生2人、その見習い先生、執刀医2人、研修医1人、見ただけでもそれくらい、ほかにも新生児担当医師2人がついていたらしい。

私の場合、おなかを開けてみたら問題があったらしく、血を大量に失い貧血で顔が真っ白になり手術室の外でまっていた家族を驚かした淲あせる

そのあと、病室に運ばれ点滴をされていた。さらに排泄はできないので、尿をくだで外のいれものに、強制排泄。
おなかの中の出血があるため、血を外に出すくだもささっていた。

くだが多すぎるあせる

貧血のため退院するまで、点滴で鉄剤を供給


そうそう、帝王切開の場合、手術後6時間で歩くとあったけど、体調によるため私は2日寝たきりでした。

つづきはまたあとで。


きっとつぎに携帯で更新するころにはベビーズがでてきていて、麻酔が切れて痛いなあと感じているのかも。

まだまだ興奮しています。
昨日眠剤をいただいたの12時直前。さっき起きた。どれくらいこれは効くのかなあ。よくわからない。
これから、歯を磨いてもう少し寝るかな。

予定通りなら一番に切るで、このあと水分の点滴に切替られてから、手術室に歩いて移動します。
慌ただしく一日が過ぎた気がする。
ついに、明日私のベビーズが産声をあげる日がきたキラキラキラキラキラキラ

ここまでくると手術の恐さや術後の痛み、収縮する痛みへの不安よりも、ベビーズに会える喜び、期待でいっぱい。

ここまで旦那さんの両親、自分の両親に支えられてきた。ようやく一段落がつく。

産んだあとはきっと嵐のような日々だけど、それはそれ。
ここまでありがとうございます。

なにより、旦那さん、ぼくちゃん、頑張ってくれてありがとう。これからも一緒にがんばろうね。