8月29日に・・・岐阜県図書館と岐阜市図書館で、同性愛や性同一性障がいに関する書籍合計60冊が盗まれるという報道がありました。


8月30日 中日新聞朝刊


誰が?何のために?ということは、はっきりしていませんが・・・悲しいできごとです。

同性愛や性同一性障がいなどに関して、いろいろな人がいろいろな考えを持っているのは当然でありますが、それを盗難という犯罪で意思表示するのは、間違っていると思います。

そして図書館の書籍は、県民・市民の公共の財産であり、速やかに返却してもらたいです。