・・メロディ時間は早く 過ぎると感じる少し待ってくれと思う事も たまにあるしっかり季節を感じているであろうか・・・心を亡くすと書いて忙しい人の為と書いて偽りそんな言葉に出会うこともある自分に都合よく人生が廻るとも思わない上手くいったりいかなかったり・・今日は、何か書きたかったわけではない気持ちが沈んでるわけでもないしイヤなことがあったわけでもないのだ・・
・・기억의 습작オレも年を取ったんだ・・そう思うことが多くなった・・思い出や懐かしさに浸ることが増していくのだ先日・・生まれ育った町を歩いたそれこそ25年近く・・ぶりだろうか・・子供の頃の目線から見た景色と今、見る景色の違いにとまどう夏休みの朝、ラジオ体操に行く道・・こんなに狭かったっけ・・・?ここには、家があったはず・・よく遊んだ原っぱには新しい家が建ち・・友達の家は駐車場になってた毎日行った駄菓子屋はなく・・自分が書いた落書きは残ってて・・なんだか嬉しくなるあんなに遠く感じた道は、あっという間だった歩幅が大きくなったんだ・・当たり前だ・・。毎朝、ボールを蹴りながら通った通学路暗くなるまで遊んだ公園片思いしてたあの子は元気だろうか・・そんな思いを馳せながら・・少しだけタイムトリップした気分だった韓国映画・・・建築学概論を観てきた一年くらい前の映画だが・・今、日本で上映中淡い初恋の思い出を持ってない人には物足りないが素敵な思い出を持ってる人には・・良いらしいきっとあの頃の自分と重ね合わすからだろう・・・サガジ的には・・好きであるはん・がいん に期待しすぎていたのか・・役柄のせいか・・ちょっと・・・スジは抜群にカワイイ・・・やはり存在感である。思い出というものはイイものだ・・