ALL IS VANITY.. -23ページ目

ALL IS VANITY..

稲荷の大名が綴る龍神伝説

まずは蘇我兄弟の墓所へ



虎御前が入ってるかは分かりませんが

依代を墓前に置いてご挨拶をします。

依代を勝手に置いて行くとフクロウ事件?に

なりかねないので最終確認します。


とりあえず連れ帰る事にして歩いてると

お前の方がいいと😅ナンデヤネン


アメリカンジョークやろうね🤣

お会いできたらそれで良いのでしょう。

魂は繋がっていますからね。



少し笑いながら弁財天に向かいます。

実は九門は過去にこのすぐ近くに来てました。

源泉と観音さまを見た記憶があります。



一の鳥居



九門は温泉♨️探してきのくにやに行ったついでに

観音様に出会ったのです。



瓢箪に蛇の案内



二の鳥居が見えて来ました。









初参拝の阿字ガ池弁財天

初めましてのご挨拶。


天津祝詞を奏上し、弁財天と宇賀神さまの

御真言を唱えて神戸開きをしました。



賽銭箱の奥には像がありました。





さて、きのくにやの奥にある観音様の元へ



と、思ったら神社らしい場所を見つけた



弁財天の案内







天津祝詞を奏上し、弁財天の御真言を唱えて

神戸開きをしました。


御開帳しており、中には蛇の絵がありますが

アップでは撮影を控えます。

敬意を込めてお詣りしました。



また来る日があるといいなと思います。



次は昔の記憶を頼りに歩きます。

熊野神社がある様ですが

こちらは薬師堂です。



熊野神社に詣りました



天津祝詞を奏上し、神戸開きをしました。









こちらは山の神さまの様です。



そして九門が見た観音様の元へ。

記憶が曖昧ですがこんなにいたっけ?(笑)

インドの神さまの様に見えますね。



そしてこちらが源泉です。

那須と混在しましたがこちらで正解でした。

やはり過去に来た場所は意味があるもんだ。

そう実感させられました。









次は公時神社に向かうだに‼️