太来@水疱性類天疱瘡の闘病記録

太来@水疱性類天疱瘡の闘病記録

自分の頭の整理と記憶、なかなか調べても出てこない病気の記録を誰かの為になれたらと思い、闘病記録を始めます!

おはようございます☀︎こんにちは⭐︎こんばんは!太来です☺︎


▶︎受診日。

抗BP180抗体値は、
18.7→13.5へと少し下がってた。

水疱はないけど痒みが続いてる。

前回の検査まで落ち着いてた
Eosinoが1.1%まで上昇。

痒みありEosinoが上がってるのは、病気の活動性が高くなってるみたい。

痒みの軽減やステロイドの減薬ができるように、

今年の3月に承認されたデュピクセントを勧められた。

先生も試したいのもあったのかも?で、すぐ提案があった。

少しでも
前進、改善
してくれるのならと願いを込めて
デュピクセント治療もしていく。

最初は病院での接種と
自己注射の指導を
7月1週目から隔週1ヶ月間通院で行うことに。

苦手な注射。

しかも自分で打たなあかん。

めっちゃ怖くてビビってる。

薬価も高く更にビビる。


それより効果を期待して、がんばろ。


▶︎内服

・プレドニン錠5mg(3.5錠)
・アルファカルシドール錠0.5μg(2錠)
・イムラン錠50mg(1錠)
・バクトラミン配合錠(1錠)



・オメプラゾール腸溶錠10mg(2錠)


塗り薬
・ジフルプレドナート軟膏0.05%(痒み止め)
・ヒルロイドローション(保湿剤)


▶︎副作用
・筋肉、体力低下
・髪が細く、張りのなさ
・抜け毛
・食欲増進
・高血圧
・焦燥感
・疲れが取れにくい
・倦怠感
・目のかすみ(白内障)