こんにちは。ninahokoです。
今日、ドラえもんのジャイアンは英語版で”Big G"で
ジャイ子は"Little G"って知って笑っちゃいました。
にしても出木杉君は"Ace"ってかっこよすぎない?(笑)
たまに彼から厳しいことを言われます。
今日の電話がその回でした。
いつもいつもラブラブな会話でもないんですよ。
「そんなlazyな生活で大丈夫?リラックスしすぎ。目標があってやりたいことがあるなら
それにつながることを今からでも進めていかんと!もう25やで。」
「早くアクションおこさんと、危機感もって、You're too EASY!」って何度も言われました。
確かに最近の私は、カナダに渡航できずじまいの所謂ニートなので
「なにやってんねん!はよ仕事せい!動け!」と言いたくなったんでしょう。
YouTubeみる時間は増えたし、ボーっとしてる時間は増えました。
はい、それは認めます。
なにしてんの?って聞かれても「○○してる」って言えるものは今ないです。
でも一応、バイトに応募したり専門書読んだり、、、してます。
それだけやんと言われたらもうない。
こういう彼からのWARNINGは結構心に刺さります。(いいようにも悪いようにも)
「うん、わかった!がんばる!」って真っすぐ素直に聞けたらいいのかも
しれないけど、私の性格上?そうもできないので、なんだかんだ
話し込む結果になります。
前の仕事で精神的に弱ってるときはこのWARNINGは効果的ではなかったな。
「仕事は楽しいことばっかりじゃないで、どんな仕事も大変やん。」などなど。
今思うと、彼なりの励ましやったのかもしれんけど、安らぎを求めてた私からすると
何を言われても「そんなん分かってる、プレッシャーばっかりいらん!」だったので
当時は結構もめましたね。(笑)
きっとカナダで移民として生きることを経験して
ノンネイティブスピーカーが1人暮らしで生計を立てることが
いかに厳しいことなのかを痛いほどよく知っているから
私が吞気なことばっかり言ってると「甘すぎる」って口を挟まずにはいられないんでしょう。
彼も今の自分のキャリアが不安でこういう発言をするみたいです。
会話のあとに、
「I want you to be happy. 自分の将来でさえ不安やねん。今の仕事は生活ためだけであって
本来やりたいことではないし。プレッシャーかけてごめん。」と。
これだけ聞くとDV彼氏みたい(笑)
自分の過去に置き換えたりもするんかな。
よく彼は「ぼくらのrelationshipはチームや。」っていうんですけど
確かに今の私は足引っ張ってるよな。
今回のWARNINGはいい方に響いたので、
自分の為にもチームのためにも頑張ります。