長ーい目
反省
大切なのは、どういう人間になって欲しいか。
生きる力や自分で考える力とか、色々あるけど、
そのために 今、目の前のことに一生懸命になることが大切だと思っている。
その結果は、もちろん欲しいけど、そこに固執しては道から外れていくことになる。
欲があるのは良いことなんだけど、その欲が日々の練習に繋がっていけばよいなぁと思う。
その点、
まだまだわたしが成長していないなぁ、と思う。
反省
もっと、長い目で、子供たちの成長を見ていきたい。
決意
息子くん、ギリギリでの決意です。
テニス、お休みして、勉強を頑張るそうです。
ゆうても、まだ、テニス人生の先は長いですからね…!
絶対プロ、とかいうなれば、休んではいられないとは思いますが、今のレベル的に、今すぐ結果の出る感じでもないので、まずは頭を作ることにいたします。
中学生になってから頑張ればよいしねー。
さて、中学についてですが、目標高く上げてみましたけど、まぁ、いいんだけど、私は不安だなぁー。
なんせ、ミスが多い。
計算問題でも小数点の位置とか、ゼロの数とか間違ってたりすると、えー???大丈夫かよ、て思う。
いろんな箇所で深く考えてる節が見当たらない。
国語も、え、それ間違える?全然人の心がわからんのな!って思えることもあるし(´・_・`)
不満を言い出せばキリがないけど、
私の人生ではないので、とやかく言っては行けませんね。やるんならやれ!て思いますけども…。
上手くいくも行かないも、息子の糧になればよいなぁ、と思います。
えむわん
久々にM-1見ました。
なぜ久々かというと、なんか、面白くなかったから…
今回、とろ◯ーもん?さんですか?ご本人知らないんですけども、話題やし、見てみましたよ。エムワン2018年の。youtubeで。
審査員もプロの芸人やから、おもろいことゆうてくれたりして、楽しめました。なるほどなぁー、とか、そうそうー、とか思いましたし、オール巨人さんは?、下調べ?とかしっかりしてはって、さすがプロやなぁ、と思いました。
芸術って、100人いれば100人の芸があると思うんです。
音楽だって、審査員がかわれば、受賞者は変わってきます。なぜなら、見るポイントが審査員によって違いますから…だから、何人かいはるわけです。
それで賞を取るということは、たまたま取れる人もいるでしょうし、どんな人が聞いても納得の技術や表現があって、必然の方もいらっしゃると思うのです。
なんにしても、一つのことを極めてる方に評価して頂くのは、非常にありがたいことだと思います。
漫才って、紙芝居にも少し似てますね。
紙芝居は、伝えたいことを念頭に置いて、ストーリーを考えていきます。そして話に仕掛けをしていきます。観客の気持ちをどう持っていくか、どう盛り上げていくか、ハラハラポイントは?、笑ポイントは?などなど色々あります。それでも、その時の観客によって、工夫をしなきゃいけません。観客の心を仕留めるため、紙芝居も物書きのようなんですけど、それを演じることをするので、漫才もにてるなぁ、と思います。
と言っても、規模も、背景も違いますんで、別もんは別もんですけど、似てるとこもある、ということで…。
で、それって、自分で考えるから、どうしても狭く偏りがちになるのです。でも専門の方は違います。物書きの方もそうですが、ぱっと見て、これダメだわ、ってすぐわかるんですよね。
芸術って、そうですよね。極めた人にしか見えない視点というか、もう、見てるとこ、世界が違うと思う…
その世界からのアドバイスはとても貴重だと思うのです。どっからの角度からでも。
ってかね、芸人なのに、全然面白くないsns流してどうすんの…?と思いましたけど…
白鳥のバタ足は見せてはいけません。
一流なら、ですけど。
最後のエムワン?知りません。
みんな努力するのは当たり前。
その結果を受け入れられないのなら、出るべきではないでしょ?
あっまーい
って芸人いましたね笑
バタ足強調しまくりで、ドン引きです。
ほんま、なぜ矛先がそこに…??
全然わからない。
ここから這い上がるストーリーができてるならいいんですけど。
バタ足強調するって、芸人なら一番してはいけないのでは??
笑えなくなるよ…
まぁ、お前も小さい人間やな!言われたら
その通りで言い返せませんけどね٩(ˊᗜˋ*)و










