くるまでえっち★

くるまえっち回数:102

620日 現在)


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ぬるぬるプレイ

きのうは、生理だったにもかかわらず、えっちしちゃいました。


しかも・・・ ぬるぬるプレイ!


ぬるぬるの正体は、ちょっとナイショ♪


(決して汚いものではありません。後日、改めて書きますね。)


あのぬるぬると、プラスチックの冷たい感触が


乳首の先端をこするときの快感といったら・・・!!


思い出すだけで濡れてきちゃう。


ホントに良かったぁ。また やっちゃお♪

うれしいなぁ

私は日曜は大体予定があるので、ブログをupすることができません。

 

・・にもかかわらず、見にきて下さる方が本当にたくさんいて、

 

私はとぉ~~ってもうれしいです!

 

見にきたついでに、コメントしてくださると、

 

もっと嬉しいです~  とくにうれしいのは、

 

「私は or 俺は こんなえっちが好き♪」とか、

 

「こんなことを恋人にされたらたまんない・・・」

 

みたいな内容がベストかなぁ。なんて

 

勉強にさせていただきたいので(^^)/

えっちできなぁい・・

生理なっちゃった・・


明日彼に会うのですが


残念ながら くるまえっち回数は


更新できなさそうです (´_`)


でも生理中って、


性欲湧きますよね!?


私だけかなぁ。。。

感じてる?

みなさんのコメントを読むと、


男性でも乳首感じる人が多いようですね。


私の彼氏は、全然感じてくれません。


それどころかイヤがります・・・(´-`)


男性の皆さん&女性の皆さんの彼氏さんは


感じてくれますか??

 

 

 

 

 

乳首感じすぎて・・・③

ぽんさくがいろんなコトバを話すようになってきました。

 

でもさ、「女の子仕事ロマンスカー」とか、

 

「恋に効く開発下着!」とか、(←これ欲しい!!)

 

意味がわかんない上に微妙にえっちなのばっかり・・・

 

さて、続きです。

 

 

生クリームが彼と私の体温で溶けて、

 

トロトロになっていました。

 

当然滑りがとても良く、彼はそれを利用して

 

私の乳首の先端を しごくように触りました。

 

もう感じすぎて、頭がおかしくなりそうでした。

 

当然、そろそろ欲しくなってきちゃうわけで、

 

彼に「欲しいのぉ・・」とお願いをしてみました。

 

彼はいつも、私がお願いしても

 

意地悪に焦らします。

 

この日ももちろんそうでした。

 

「だーめ。まだちょっとしか触ってないよ」

 

時間はちょっとでも、触り方が普通じゃないから

 

異常に感じるんだってば・・・

 

なんて言っても聞いてくれるような彼じゃありません。

 

そこからまだまだ、乳首いじめが続きました。

 

舐めたり、指でつまんで引っ張ったり、こすったり・・・

 

わたし、乳首だけなのにすごい声出していたと思います。

 

乳首に彼の腕とか胸が少し触れただけで、

 

腰が浮くくらい、感じちゃいました。

 

私、乳首の色が結構キレイなんですが、

 

感じすぎて、ピンク色が濃くなっていました。

 

乳輪が広がって、テカテカしていました。

 

彼の唾液とクリームとで、胸がベトベトになっていました。

 

腰がガクガク動きます。

 

ぐったりしてきた私に、彼はようやく挿れてくれました。

 

もちろんバックで。

 

いつもの、四つんばいバックだったのですが、

 

彼が私を突くたびに、体が前後して、

 

そのたびに胸がぷるるんと揺れるんです。

 

そうすると、乳首がシーツにこすれてしまって・・・

 

もう、頭のなかが真っ白でした。

 

異常に濡れていたので、彼が突くたびに

 

グショグショ、と音がしました。

 

気持ち良すぎてずっとそうしていたいと思うほど、

 

最高に気持ちいいえっちでした・・・

 

(もちろんこの後、2R目に突入)

 

どうしてこんなに覚えているかというと、

 

日記に書いていたのです。

 

そのくらい思い出に残る、気持ちいいえっちでした。

 

皆さまもどうでしょうか、生クリームプレイ♪

 

とってもおすすめですよ!!

乳首感じすぎて・・・②

きのうのつづきです。

 

今年のバレンタインのことでした。

 

私たちは、毎年バレンタイン付近にはお泊りして

 

バレンタインデーをやります。

 

(チョコあげるだけだけど・・)

 

今年もラブホに泊まりに行きました。

 

バレンタインには、チョコのケーキを作りました。

 

ご飯を軽く食べてから、いざ入室。

 

 

いつも私たちはそうなんですが、

 

部屋に入ってちょっとゴロゴロしたあとはすぐ、

 

イチャイチャしだします。

 

この日もそうでした。

 

でもその日はケーキがあるので、

 

ちょっと食べてからにしようかな~ て感じでした。

 

私は用意がいいので、ケーキ&紙皿&100均フォークと

 

生クリームをプラスチック容器に入れたものを持っていきました。

 

私、けっこう料理好きなので、ケーキは普通においしかった。

 

彼は、ケーキの塊を自分の唇ではさみ、

 

わたしに口移しで食べさせてくれました。

 

(彼は口移しが好きです・・・)

 

そのまま、キスに突入。

 

もうお互い火がついてしまいました。

 

いつものようにえっち前のイチャイチャをしていると、

 

彼が、私の乳首に生クリームを付けました。

 

(石鹸の泡を乳首にちょこんと乗せたような感じ?)

 

そして、彼は舌でクリームを舐め取りました。

 

もちろん1度じゃ舐め取れないから、何度も何度も。

 

そんな必要ないじゃん!ってくらい、ねちっこく。

 

乳首を舐められるだけでも普通に気持ちいいのに、

 

そんなえっちなことされてしまって、

 

私はおかしいくらいに感じていました。

 

(続きます)

乳首感じすぎて・・・①

たぶん前にも書きましたが、私は乳首がめちゃくちゃ弱いです。


彼ももちろんそれを承知で、挿入の前には


いっつも長時間、乳首をいじめられます。


ところで疑問なんですが、乳首って発達するんですかねぇ。


いっつもめちゃくちゃにいじられ過ぎるから、


彼から「乳首めちゃくちゃおっきい」と言われるんですが


私は、「いじられ過ぎで ちくび肥大化したらどぉしよーー」


と思っています。おっき過ぎたら、気持ちわるそうだし・・



一番気持ちいいのは、乳首の先っちょを


指でさすられたり 舌で転がされたり


指で円を描くように 回されたり・・ かな。



乳首感じすぎでホントやばくなった、


えっちの話を明日書きたいと思います


 

(続きがあるので、編集して ① としました)

セフレについて

わ~い  ぽんさくにお友達ができたぁ。


kyabakuraさんのところのきゃばくんです★かわええ。


メロキャラのお友達 大募集します~



ところで、セフレについて語ってみたいと思います。


私にもその昔、セフレがいました。


ただこの人、私から見たら 「セフレ」 ですが、


この人から見た私は 「好きな女の子」 でした。


私は彼の、私に対する好意を利用して、


いろいろご馳走してもらったりしていました。


彼は私よりも結構年上(7、8歳上)だったこともあるし。


彼も彼で、私と「恋人」ではないものの、


エッチできるし遊べるし、いい思いしていたんだと思う。


でも私は心の中で、


「こんな年上なのに、こんな小娘に手を出す


この人ってなんなの!?いい大人のくせに。」


って、いつも不審に思っていました。


まぁ、彼もバカでしたが、私もバカでした。


その頃は彼氏もいなく、特に学校が忙しいわけでもなく、


心と体がヒマだったのです。


それだけで、そんな彼と付き合っていた私は、


とっても魅力が無かったと思います。


そして彼と出会い、その人とは終わりました。


前回も書きましたが、はじめの頃の彼とのえっちは


あんまり良くありませんでした。


その時 私は、彼というものがありながら、


「体の合うセフレが欲しいっ!!」


と思っておりました。


そして月日が流れ、現在では、


セフレへの興味は多少残っているものの、


前のように「欲しいっ」とは思いません。


彼とのえっちが超きもちいいし。


セフレがいる&セフレが欲しいときは、


「現在の恋、または状況に 満足していないとき」


なんでしょうね。


手っ取り早く、体と そして もしかすると心も


満たしてくれる存在・・ それがセフレじゃないでしょうか?



私の昔の女友達は、昔の私とは逆パターンで、


セフレとして扱われた男を好きになってしまい、


結局 性病を感染させれ、そしてフラれました。


私も人のこと言えませんが、本当に その子&そのセフレを


最悪、気持ち悪い~~と感じたことを覚えています。



一時の寂しい感情を紛らわすためなら、


割り切った関係もいいかもしれないけど、


セフレはちゃんと選ばないと、痛い目遭うかもしれないですね。

くるまえっちには危険がいっぱい

徐々に訪問者数&読者数が増えており、


大変うれしく思っています。


遅くなるかもしれませんが、お返事&相互登録やコメントは


必ず!!いたしますので、よろしくお願いします!



今日はさわやかな天気です!!


さわやかな昼間なのに、くるまえっちの話を


したいと思いますので、お付き合い願います。



ついこの間、昼間からとある場所で、くるまでえっちしてました。


絶対ここなら 誰も来ないだろう!っていう場所で。


昼間からすると、裸を見られてホントはずかしいけど、


夜に明るくしてするよりは マシです。



私たちは 正常位でつながっておりました。


いつものように、彼が私の奥まで ガツガツと入ってきていました。



突然、彼が 「ヤベっ」 と言い、がばっと伏せました。


前から車がやってきたそうです。


下になっている私には、全く見えませんが。


そのまま彼は 私の上で、毛布を被ったまま伏せってました。


しばらくすると、どうやら車は行ってしまったようでした。


彼は急いでパンツとTシャツだけ着ると、運転席に戻り、


その場を離れるため運転しだしました。


私には「隠れてろ!」と言って。


その後、逃避行中に幸い その車と遭遇することもなく、


無事下山 (あ、山にいたんです)。


えっち後の「処理」ができなかったため、


私からは 私の液が音を立てて溢れてきてしまう始末。


大変な一日でした。


見てしまった車の方、申し訳ありませんでした m(- -)m


でも騎乗位でしてなくてよかった♪


くるまえっちには、危険もつきものです・・・


十分に気をつけて 楽しみたいものですね。

そんな危険を冒してまで、くるまえっちやめない


私たちって・・・って感じですよね。

 

開発されちゃった・・

彼と付き合い、頻繁にえっちするようになってから、

 

からだが変わってきたような気がします。

 

と言っても彼が初めての人なワケではないですが。

 

いっちばん最初にした人とのえっちは

 

めっちゃくちゃ、気持ち良かった。

 

その彼のはすっごくおっきくて、初めは痛かったけど

 

慣れたら痛いの反面、気持ちよくて、えっち中毒になりそうだった。

 

その人と別れてから 何人かのひとを経て

 

今の彼と出会うわけですが、

 

今の彼と出会ったときにセフレがいて、

 

セフレのくせに、えっちがあんまり良くなかった。

 

でも しないよりはマシでした。

 

今の彼とも、最初の頃はそんな感じで、

 

全っ然良くない時期もあって、

 

「この人とずうっとこんなえっちするのか・・・ハァ」

 

なーんて 憂鬱に感じていたこともありました。

 

でもね~~ 人のからだって変わるんですね。

 

いつの頃からか、めちゃくちゃ気持ちよくなった。

 

わたしのあそこはめちゃくちゃ狭いらしいんです。

 

今でも入れるときは、少し痛い。

 

そんな私のからだと 彼のからだが

 

ようやく順応(?)してきたのかな。

 

今じゃえっち大好きです★

 

彼とえっちしないなんて考えられない!っていうほど。

 

だから生理のときも、我慢できません。

 

でもそのせいで、ヒドイ目に遭ったことが・・・

 

詳しくはまた後日 書きますね。

 

私をこんなにしてくれて、彼には

 

すごーーく 感謝しています。

 

乳首とか、昔と比べ物にならないほど

 

感度がよくなってしまい、今は困るくらいです・・・

 

これを俗に、「開発された」 って言うんでしょうか?