児童館にフル出場した先週、娘を見ているとお気に入りのオモチャが何なのか良くわかりましたキラキラ

児童館に到着してからお片づけの時間まで、ずーっと飽きずに遊んでいるのがおままごとセットハート
野菜やら果物やら、お魚お肉、まな板包丁などのミニチュアを次から次にバスケットの中から取り出していきます投げKISS
「これも、あれも…あ、これもこれも」と言いたげな様子で

「あ、あ、お、お。あぁ、あ、あ、あ」

と真剣な表情で食材を手に取って、そして口へ汗2
かじってみて味を確かめる(?)
そしてまた別の食材を手に取る林檎
卵が転がれば卵を追いかけ、メロンが転がればメロンを追いかけるビックリ
お友達のシイタケが気になると、お友達からシイタケを取ろうとしたり、
ママがぶどうを持っているとぶどうが気になったりぐるぐる

そうやって1時間~1時間半はおとなしく遊んでいます翼
あと、やっぱりお人形も好きみたいで、「ほら可愛いお人形さんいるね~」と手渡してあげると
両手をパタパタさせながら嬉しそうにお人形を抱っこしてみたりしてキャー
生まれながらに女子…あぁ、母さん楽しいよキラキラキラキラ
今後どんなオモチャを好むか分からないけれど、女子的オモチャに夢中になっている娘を見るのは、同じ女子として楽しいハート
いつか一緒におままごとするんだ~キャーってワクワクする!!

今のところ一番のお気に入りのおままごとセットすーぱーきのこ
我が家にも同じものを買ってあげることにしました。
トイザらスで1セット¥999。
野菜のセットと果物のセット、2つ買ってあげました。
$踊る妊婦 ~妊娠しても踊りたい女の日記~

児童館においてあるものと全く同じなので、ひっじょーによく遊んでくれるのですが…
対象年齢が3歳以上なのでちょっと心配はしていたんだけど、
舐めて噛んで…と遊んでいたら、ポロポロに剥がれた塗料が娘の唇やら口の中やらに付いているではありませんか!!

あぁやっぱダメだね…というわけで残念ながら回収。
舐めない年齢になるまで与えられません。
うん、母が悪かった。

そんなわけで、結局楽天で舐めても無害ですみたいな木のままごとセットを買い直すことになりましたうひゃあー
これぞ正に安物買いの銭失いです。

子供用品って、一般に“安物買いの銭失い”って結構当てはまる気がする。
この前反省したばっかりなんだけどなぁ。
学習しないなー、アタシ。
今度から気をつけようっと。
先週は市が運営する児童センターに週3回のフル出場↑
先生や幼稚園帰りのおねえさんたちにいっぱい遊んでもらって、日に日に社交性を身につける娘。

最近では脚をピーンと伸ばして、ズリバイからハイハイへ移行しようと練習してるみたいキャー
動き回りたくて仕方がない。

母のオムツ替えは本当に大変だけれど、
トレパン+布おむつで無理矢理パンツタイプってことにして対応してます溜め息
はかせるのが大変なのは紙おむつの人も一緒だろう翼
頑張れ、母!!

さて投げKISS
最近は娘が寝たあとに毎晩ミシンがけをしておりますすーぱーきのこ
作りたいものがありすぎて困る!

でも目下必要なものが最優先だ!!
というわけで、スタイを作りました花

今でもあり余るほどスタイがあるけれど、持っているスタイは首に巻くものばかり。
首に巻かれるのが大嫌いな娘号泣ッ
自分で引っ張って取ってしまうし、無理に付けると食事に集中しなくなったりします涙

そこで母が考えたのがバッククロスタイプのスタイ林檎
背中で紐を交差して留めます。
首に巻かないので娘もきっと付けてくれるだろう!と考えたのです。

ネットで無料の型紙を探したけれどなくて…
仕方ないので手持ちのスタイを元に、フリーハンドで型紙を起こしました。
で、出来上がったのがコレ!!

ひょうたん型を作りたくて形にこだわりましたキラキラ
踊る妊婦 ~妊娠しても踊りたい女の日記~

バックの紐にはオリジナルタグを縫い付けました↑
踊る妊婦 ~妊娠しても踊りたい女の日記~

紐の長さを調節出来るよう、プラスチックスナップを2段階にしてきらきら!!
踊る妊婦 ~妊娠しても踊りたい女の日記~

クマちゃんのワッペンもおまけにジューっとアイロンでハート
踊る妊婦 ~妊娠しても踊りたい女の日記~

ホントはブルマを縫うつもりで買っていた赤のギンガムチェックのニット生地。
思いがけずスタイになったけれど、存在感のあるハンドメイド品に仕上がって良かったハート
これから何枚も縫うよ!!
先日の3連休を使って、初めての家族3人旅行に行ってきました↑
本当は、箱根彫刻の森美術館に行こう!って話から始まったんだけど
宿を取ったのが遅すぎて箱根はどこも満室溜め息
場所自体を変更し、今回は伊豆旅行になりましたキラキラ

娘を連れての初旅行。
結局場所なんてどこでも良くて、3人で楽しい思い出を作れればそれでOKキャー

目的地到着前には足柄サービスエリアで親子3人食事を楽しんで、
岡本太郎が愛したという宿では、娘を連れて初温泉温泉
貸し切り風呂があって赤ちゃんには優しい宿でした。
観光は浄蓮の滝、ロープウェイに乗って伊豆の街を一望出来る伊豆の国パノラマパークに行きました。

唯一心配していた離乳食もパクパク食べてくれて、全体的に滞りなく楽しい旅になったと思いますラブ目
ひとつ課題として残ったのは、旅行中娘が便秘したことくらいかな~溜め息
おまるを持って行かなかったから、普段は毎食後にう~んと出るものが出なかったらしい。
トイレにも座らせてみたけれど、おしっこ以外ソッコー拒否。
ウンPはトイレじゃ出ないらしい。

車で行ったんだから、おまるくらい持ってってやればよかったよ~ムムム
次旅行する時はオマル持参だなっ汗

赤ちゃん連れの旅行って最初は不安だったけれど、事前の準備をしっかりすれば十分楽しめる!
以下はこれから赤ちゃんを連れて旅行される方の参考になれば…と思いメモします。

右矢印離乳食
レトルトにしようか悩んだけれど、出来れば手作りのものを食べてほしい。
それにレトルトのものは結構味がしっかりしていて、食べさせたあとに手作りのものを食べなくなった…なんて話を複数人から聞いたことがあったから、
ウチはちょっと頑張って手作りのものを持参することにしましたぐるぐる
ただし、何かあった時のことを考えて一応レトルトも持って行きました。

初日分は冷蔵庫に入れておいたものを、翌日分は冷凍したものを、どちらも保冷バックに入れて持って行きました。
(宿に着いた時は冷凍したものもすっかり溶けてしまっていたので、すぐに宿の冷蔵庫に入れました)
おかゆだけは宿に用意をお願いし温かいものを。
持って行ったおかず類をおかゆに混ぜて食べさせました♪
フルーツも持っていたんだけど、フレッシュなフルーツじゃないと味が落ちるのかなぁ…フルーツ好きな娘があんまり食べてくれなかった涙

右矢印布おむつ?紙おむつ?
おむつはさすがに紙おむつにしました。
20枚くらい準備して行きましたが、そんなに消費しなかった。
それにしても紙おむつにしているだけですごく楽っていうか…
娘もあまり泣かないし、親もついつい甘えてしまって
「今はちょっと替えるの難しいからもうちょっとガマンね」
なんて言ってしまったり。
可哀想だけど、布おむつでお泊まりは荷物も相当になっちゃうし仕方なかったかな。
車で行く旅で、荷物の量を気にしなければ布でも可能かも。
ただし、使用済みおむつが臭わないようにする工夫は必要になりそうです。