久しぶりのブログ更新 

大切なからだの様子を記録します


今週は年に一度の乳癌の術後の診察を受けました

予約時間の15分前に診察室前の待合室に入り順番を待つことに


診察中の患者さんと先生のやり取りがドア越しに聞こえてきました耳

乳癌再発されたようで治療はしないとかするなら今後は何処で診てもらうかと言う内容の繰り返しを延々50分近く話していました、再発で気が動転しているのでしょうか


前の患者さんが診察を終えて出てきました

少しして磨りガラス越しに医師と白衣の女性がカルテらしきものを見ながら何やらヒソヒソしています

もしかして私のマンモの結果について話してる?

1時間の遅れでやっと呼ばれ診察室へ


お待たせしました、もう4年も経ちましたね と医師からの挨拶

何か気になることはないですか? 変わったことはないですか? 

その後肋骨の痛みはどうですか?と質問攻め


寒さのせいか年齢的なものなのか手術した側の脇から下の筋が左と比べると硬くて伸ばすと痛いです

肋骨のあたりは変わらず少し痛みが残っていますと私


その痛みは肋骨あたりの筋膜を剥がして取り除いたので痛みが残る方もいます

もともとステージ0の非浸潤癌ですから骨への転移もないですしね

マンモの結果については良性と思われる石灰化も昨年と変わらない大きさで異常ナシびっくりマーク

触診も異常ナシびっくりマーク

来年はいつにします?


来年のマンモと診察の予約をし診察を終えました


オット、あのヒソヒソは何だったんだ?

私とは無関係だったのでしょう、ヒヤヒヤしたわ不安